記事「鉄道」 の 検索結果 91510 件
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ローカル駅の情景東北本線という幹線でも地方へ行くとすっかりひなびたものになる。 訪れた駅も、ホームに雑草が茂っている。 在来線が輝いていた時代なら考えられなかった風景だ。 編成が短くなってホームの先端には..
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宮城県大崎市内に静態保存のSLを解体へ今日の地元紙が伝えた。 大崎市内に保存されている3両のC58が解体されることになった。 旧古川市と旧岩出山町、旧鳴子町に保存されているが、屋根もなく荒廃が進んでいる。 見学したこともあるが、あ..
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東北本線・豊原駅前の情景ちょっとした集落のあるところ。 駅前に自転車置き場がある。 かつては置く人も多かったのだろう。 このあたりまで来るとローカル色が濃いね。
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黒磯駅の今 4(最終回)交直切替運用の廃止後の構内を眺めた。 もうあの黒磯ではないのかという気持ちを引きずって駅舎の中に入った。 改札のところでびっくり。 サボがたくさん展示してある。 思わずうれしくなった。..
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黒磯駅の今 3北部構内の姿。 直流区間であればEF65など直流機が残存している。 それに対して交流専用機は姿を消した。 そういう意味では、そもそも黒磯で赤い交流機がみられる訳がないのだ。 そう思いつつ..
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黒磯駅の今 2自由通路があるので構内を見渡すのに便利。 と言っても今どきだからしっかり防犯カメラがついている。 南部構内を眺める。 もともと貨物列車が停車していただけで、貨物扱いがあった訳ではないので..
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黒磯駅の今 1東北本線も新幹線開業後に大きく変わった。 趣味的にみると、黒磯駅の交直接続はおもしろかったけど、ここも変わった。 どうしても眺めてみたくてドライブの途中で立ち寄った。 駅前はシンプル。 ..
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栃木県北を歩く 9(最終回)豊原駅の近くを「黒川」が流れている。 それほど大きくはない川だけど、鉄道写真界ではなかなかメジャー。 栃木と福島、言ってみれば関東と東北の境になっている。 そういう意味ではわかりやすい境目..
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栃木県北を歩く 8黒田原から福島県境に向かう。 4号国道を走ったのでは豊原を通らない。 しかも県境の「黒川橋梁」も眺められないから、県道を走る。 着いたのは豊原駅。 東北本線では栃木県最北の駅。 ここ..
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栃木県北を歩く 7黒田原駅の構内。 ここも歴史を感じさせる雰囲気だ。 直流区間と言っても、宇都宮以北はちょっとしたエアポケットになっている感じ。 今となっては湘南色の115系がよく似合いそうだ。
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栃木県北を歩く 6黒磯駅については語ることが多いのでまた別途。 黒田原駅に回ってみた。 かつては急行列車も停車した駅、という記憶があるけど、来てみたらここもずいぶん鄙びている。 新幹線がどうこうというより..
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栃木県北を歩く 5黒磯にやってきた。 新幹線とは縁のなかった駅だけど、駅前のあたりは無電柱化されてきれいに整備されている。 商店を改造したものか、古い建物も残っていて観光客の姿もある。 大きな町ではないけ..