記事「青森」 の 検索結果 7001 件
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奥入瀬渓流十和田湖から流れ出る美しい渓流です。 十和田八幡平国立公園に属し、国指定の特別名勝および天然記念物。 新緑や紅葉の時期は大勢の観光客で賑わいます。
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石ヶ戸奥入瀬渓流のほぼ中間地点にあり、休憩所も完備した奥入瀬散策の拠点。 「石ヶ戸」というのは、この地方の方言で「石でできた小屋」という意味とのこと。 地名の由来となった、桂の木に支えられた大きな一枚岩..
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子ノ口十和田湖の唯一の流出河川である奥入瀬川が流れ出ている地点。 JRバス東北の発着駅や何軒かの土産物店などもあり、 奥入瀬渓流の散策拠点、また十和田湖の東の玄関口でもあるところです。
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十二湖青森県西津軽郡深浦町にある複数の湖の総称で、津軽国定公園の一部。 水質の良い水が各所で湧き、実際の湖の数は33ほどありるそうです。 凝灰岩のむき出しになった日本キャニオンもすぐ近くにあります。
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弘前病院前身は、明治30年に設立された、弘前衛戍病院。 弘前病院の広報誌72号によると、八甲田山雪中行軍で遭難し救助された 山口少佐が運び込まれたのは、この病院だそうです。
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三内丸山遺跡青森県青森市郊外にある縄文時代の大規模な遺跡で、建物群跡から、 最盛期の縄文時代中期後半には、約500人の居住者がいたとも推定され、 縄文時代の文化がかなり進んだものであったことを示しています。
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青森市森林博物館青森市柳川にある森林に関する総合博物館。明治41年(1908年)築の ルネッサンス様式木造洋式建築で、特別に復元されている営林局長室は、 映画「八甲田山」の撮影に使用されたとのことです。
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弘前ミニチュア建造物青森県弘前市の追手門広場内にあるミニチュア建物群で、明治期から大正期に、弘前市内に実際にあった建物が10分の1で再現されています。旧弘前市役所や弘前公会堂などの公共建造物や商家など14棟が並び、近くに..
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旧弘前市立図書館明治39年(1906年)に市内の篤志家により建設されて市に寄贈された建物。昭和5年(1930年)に民間に払い下げられましたが、平成元年(1989年)に弘前市が再取得し、弘前市立郷土文学館の施設として保..
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弘前城江戸時代の慶長16年(1611年)に建造された天守や櫓等が現存し、国の重要文化財に指定されている城。別名・鷹岡城、高岡城。江戸時代には、弘前藩4万7千石の居城として津軽地方の中心でした。現在は弘前公園..
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津軽為信像戦国時代から江戸時代前期にかけての武将で、陸奥弘前藩初代藩主。 津軽為信が鷹岡(現在の弘前)に築城を開始して、それが弘前の街の始まり。 津軽氏が代々弘前藩の藩主となり、明治維新まで続きました。
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ねぷた弘前ねぷたは、弘前四大まつりの一つの夏祭りで、 大勢の市民が、武者絵を描いた大きな山車を引いて、市内を練り歩くそうです。 ねぷたの山車が、弘前市立観光館に展示されています。