記事「青森」 の 検索結果 7001 件
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スバル360富士重工業が航空機技術を応用して制作した軽自動車の傑作車。 日本最初の大衆車と云われ、モータリゼーション推進の一翼を担いました。 親善交流記念として群馬県太田市から青森県弘前市へ寄贈されました。
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第8師団司令部跡第8師団は旧日本帝国陸軍の師団の一つで、弘前に司令部がありました。 日露戦争に備えての雪中訓練を実施して遭難したのが八甲田山雪中行軍。 司令部の跡地は現在、弘前大学農学生命科学部になっています。
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弘前歩兵第31連隊営門跡八甲田山雪中行軍に参加したのは、弘前歩兵第31連隊と青森歩兵第5連隊。 弘前歩兵第31連隊は、明治35年(1902年)1月20日にこの営門を出発し、 11泊12日の行程で37名が雪の八甲田山の踏破..
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青函トンネル記念館青函トンネルは海底下約100mを通る総延長53.85kmの海底トンネル。 昭和39年(1964年)に着工し、昭和63年(1988年)に完成しました。構 想から40年に亘る青函トンネル建設の歴史が展..
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竜飛岬津軽半島の最北端にあり、津軽海峡に突き出た岬。 北海道の白神岬とは19.5kmの距離で、地下を青函トンネルが通る。 石川さゆりのヒット曲「津軽海峡冬景色」で有名な所でもあります。
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義経寺青森県外ヶ浜町字三厩にある浄土宗のお寺で、源義経が北海道に 落ち延びていく途中に立ち寄ったという伝説の地にあるお寺です。 地名の三厩というのも、義経北行伝説にまつわるものです。
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厩石伝説によると、平泉を脱出後、蝦夷を目指してこの地に来た義経は、 3頭の龍馬に助けられ、無事に蝦夷に渡ることができたとのことです。 その3頭の龍馬の厩がこの岩で、三厩という地名の由来とも云われていま..
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蟹田港津軽半島の東側の陸奥湾に面した蟹田にある港。 蟹田は、太宰治の小説「津軽」にも登場する町です。 蟹田港からは下北半島の脇野沢との間をを結ぶフェリーが就航しています。
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脇野沢港青森県下北半島の西南にある、陸奥湾に面した港。 この地域は、かつては脇野沢村でしたが、現在ではむつ市になっています。 津軽半島の蟹田とを結ぶフェリーの発着港にもなっています。
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陸奥湾フェリー津軽半島の蟹田と下北半島の脇野沢を約1時間で結ぶカーフェリー。運行 されているのは総トン数611トンの「かもしか」で定員は240名。4月下旬 から7月上旬にかけてはイルカの群れも観ることができるそ..
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宇曽利湖青森県下北半島恐山にあるカルデラ湖で、湖の北東部は霊場恐山の境内。恐山境内では、温泉も湧き火山ガスなどが噴出しているところもあります。湖底からは硫化水素が噴出し、水質が酸性で生物の生息も限られています..
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恐山下北半島にある霊場で、比叡山、高野山と並ぶ日本三大霊場の一つ。 貞観4年(862年)の開山で、開祖は最澄の弟子の慈覚大師とのことです。 恐山大祭や秋詣りには、イタコの口寄せが行われることで知られて..