記事「飲食店」 の 検索結果 12148 件
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香川3日間の旅、3日目は高松の「よーいドン」でランチ、後は目一杯、しろとり動物園を楽しむのみ香川に、3日間の遠征に行って来た。 最終日は、香川県展をやっているという。 香川県立ミュージアム、今年は80周年記念展。 日本一の開催回数を誇るという県展である。 香川にゆかりのある芸..
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香川3日間の旅、2日目は24の瞳の舞台へ、小豆島の「本格中国料理錦華」香川に、3日間の遠征に行って来た。 2日目は、小豆島へ、初めての上陸を果たす。 高松港から、フェリーで1時間、全然揺れない。 小豆島は思ったより大きな島、各港への。 フェリーの運航は頻..
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香川3日間の旅、1日目は1兆円超の景色、「五圓安」の名品と共に香川に、3日間の遠征に行って来た。 初日の目的は瀬戸大橋の四国側。 因みに、瀬戸大橋は渡った事が無い。 じっくり眺めるのは二度目。 開通時に、本州側から見物に行った。 高台に公園が出..
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我が埼玉のターミナル、北朝霞なら「大楽亭朝霞台南口店」、呑んでの〆が秀逸だ武蔵野線と東武東上線のターミナル、北朝霞と朝霞台。 駅名は異なるが隣接しているから乗り換えはスムーズ。 この辺は、JRと仲の悪い西武線とは異なる、東武線だ。 日光への路線は対立しているが、埼玉県..
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比婆山ついでのはずが、奥出雲の「中国料理一番館」、この名店の味わい秀逸、絶対呑みに行きたい秘境なのに高レベル、そんなお店もあるもんだ、奥出雲のこのお店。 広島と島根の県境、比婆山に登って来た、コースタイムは要さない。 午前中に一回りして、ランチに向かうこのお店、中国地方の秘境。 ..
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俺はここで朝ラーは無理だが、「ラーメン道楽鮫洲本店」は、24h営業で脂っこいラーメンを饗するこのお店は、年中無休、吉牛のようなお店だが。 以前訪れた時、偶然、社員研修の為臨時休業で。 それから何となく足が遠のいてしまっていた。 「ラーメン道楽鮫洲本店」、京急の鮫洲から近い。 第一..
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八幡山の駅の前、「麺屋十王」では辛味ニラは固定、ラーメンチョイスを楽しんでいる麺屋十王は、東京西部に数店舗展開している模様。 多分、府中にあるお店が本店ではないかと思われる。 ラーメンにはそんなに詳しくはないので、定かではない。 そう言えば、府中にはらいおんと言うラー..
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新潟のニラ入りマーボーメン編、ラストは三条の「ラーメンハウス原宿」、地元の人気店残念ながら、柏崎から少々離れると、ニラ含有率は下がるらしい。 三条市の「ラーメンハウス原宿」、お昼時は地元の方で一杯のお店。 古臭さは隠せないが、堂々とした一軒家のラーメン屋さんでゆったり。 ..
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柏崎の駅のそば、「盛来軒駅前店」、名物はニラが効いた逸品、呑んだ後にぴったりだ柏崎駅のそばにビジホを取って、「盛来軒駅前店」で一杯呑む。 ここ、面倒臭い事この上ない、毎回毎回、オーダーはレジへ。 ウーロンハイお替わりする度、レジで金払わなければならない。 だけどそんな..
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新潟のマーボーにはニラが必須、柏崎の「北京」の名品にKOされた韮造であった新潟県の柏崎市には、人知れず、地元の方のみに定着しているという。 ニラ入りのマーボーをラーメンに乗っけた、マーボーメンなるものが。 隠れたB級グルメになっているという情報を仕入れて、一寸行って来た..
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奄美大島遠征編、油ソーメン三昧、「てっちゃん龍郷店」では、付け合わせのスープに魅了される初めての奄美大島最終日、今年のシルバーウィークは印象深かった。 未だ全然物足りないが、取り敢えず、午前中は島の北部の海岸線へ。 快適なドライビングルート、美しい海岸線の風景はここにも広がるが。..
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奄美大島遠征編、油ソーメン三昧、ハシゴもしたぜ、「旬菜酒房鯨石庵」初めての奄美大島、ラストナイト、と来ればちょっと無理を。 本来、呑み屋は一晩一軒の俺だが、油ソーメンハシゴ喰いだ。 二軒目は、並びの「旬菜酒房鯨石庵」に行って更に黒糖焼酎。 広々した店内、ち..