記事「飲食店」 の 検索結果 12148 件
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奄美大島遠征編、油ソーメン三昧、泊った奄美サンプラザホテルの「レストラン愛かな」は、隠れた名店奄美大島三日目は、一番静かな感じの、島最西端に行って見る。 先っぽ好きの俺、奄美最西端の灯台は、絶対見たいスポット。 全然人影すらない道、途中からはガタゴト未舗装路になって。 秘境感マックス..
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奄美大島遠征編、油ソーメン三昧、宇検村の雰囲気秀逸な「宇検食堂」でゆったりランチ奄美大島三日目は、いよいよ島の南部の探索だ。 先ずはマングローブの原生林を眺めに行ってみる。 結構人気スポット、皆、カヌーに乗って川下り。 間近で見るマングローブ林も魅力的だったが。 俺は展望..
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奄美大島遠征編、油ソーメン三昧、「島料理木の花」は、名瀬のリーズナブル居酒屋だ海ばかり脚光を浴びる奄美大島だが、俺は本来山派である。 東洋のガラパゴスと呼ばれるこの島に来た以上、原生林眺めたい。 という訳で、金作原に向かったが、これは大変な道のりだった。 途中から荒れ..
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奄美大島遠征編、油ソーメン三昧、絶対お薦めの奄美海洋展示館の後、ランチは「鳥しん」奄美二日目、初めての奄美大島で、先ずは行って見たかったのは。 来たなあ、南の島、何とも美しい海岸線、大浜海浜公園からだ。 名瀬から車で30分ほど、市街地から美しい海岸線眺めるまでの。 その一瞬の..
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奄美大島遠征編、油ソーメン三昧、まずはここでとことん呑む、「居酒屋むちゃかな」シルバーウィークは、奄美大島で命の洗濯、とことんのんびりして来た。 フライトは、羽田から行きたい所だが高いので、貧乏人の俺には無理。 成田からバニラエア、足元狭いが致し方ない、往復2万円には代..
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都内のプチニラレバ丼編、今回のラストは「ひちょう」、昼だけの絶品限定品青山霊園のそば、結構長く続く「ひちょう」。 知る人ぞ知る名店と言う風情で人気を誇る。 路地裏の名店と言うには余りも一等地にある。 昼は中華屋、夜は居酒屋になる、変わった営業形態。 特に昼時..
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都内のプチニラレバ丼編、お次は妙に賑わう西新宿の「中国料理天華」、あっち系カレーライスなのか、ライスカレーなのか。 長く論じられて来たテーマは、未だ決着しないが。 俺の中では、外食はカレーライス、家ではライスカレー。 勝手に結論を出しているが、何となく。 合..
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台風の中、上諏訪遠征敢行、あばら家ツアーだ、メインの「正栄軒」は筋金入り一夜明けて、明るくなる頃起きたが、外は凄い雨で。 宿の窓を開けて見たら風もかなりのもの、直ぐ閉める。 TVつけて見たら、台風上陸、長野へとやって来るらしい。 24時間入れる温泉がある上諏訪ス..
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台風の中、上諏訪遠征敢行、あばら家ツアーだ、先ずは茅野の「宝来軒」から中央アルプスに登りに行こうと計画していたが、天気予報見る限り。 これは無理と判断、駒ケ根ロープウェイ乗車券付きの宿キャンセル。 手元には、上諏訪までのスーパーあずさの往復の切符だけが残った。 ..
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海遊館から地下鉄一本だから、海遊館の後はここで呑むのが良い、「蘭亭本町店」、料理旨いし今回の大阪行きのメインは、新コーナーをアップしたとの事、海遊館。 観る水族館としては、全国屈指の品揃え、そこかしこで立ち止まりながら。 ゆっくり巡れば半日を要する、大阪が誇る巨大水族館だ、圧巻の設..
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初めて尽くしの大阪編、「イタリア料理シレーナ」のニラの逸品からスタートする1970年、俺が小学校に入学して間もない頃、世は万博に燃えていた。 友達が、夏休みに万博に行く、と聞いたのは今でも憶えている。 初めて芽生えた、嫉妬という感情、うちは貧乏だから行けなかった。 ..
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新小平駅前の両横綱、先ずは「中國家庭料理一品菜新小平店」、駅降りて左側武蔵野線の新小平駅、駅前の左右には仁王像の様に。 中華料理屋さんが鎮座する、正に、阿吽である。 どちらも、一杯やって、ニラの一品で〆られるお店。 一人呑み客多し、勿論グループでも良い、リーズ..