記事「鳥」 の 検索結果 36101 件
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神戸どうぶつ王国で見る絶滅危惧種Ⅱ類の鳥「ハシビロコウ」絶滅危惧種Ⅱ類に指定されているハシビロコウは世界中の動物園で飼育されている数が30羽しかなく、そのうち日本には12羽がいてこの神戸どうぶつ王国では2羽が放し飼いされて間近に見られる。以前行ったときはガ..
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とにかくド派手なヨーロッパフラミンゴの水浴び神戸どうぶつ王国で観察の折、ヨーロッパフラミンゴの水浴びに遭遇した。野鳥の水浴びを見ることは多いが、このヨーロッパフラミンゴは長い首と長い足を上手に折り曲げてド派手な水浴びをするということを知った。京..
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神戸どうぶつ王国で身近に見たハシビロコウなど野鳥たちの表情神戸どうぶつ公園で見たハシビロコウ、モモイロペリカンなどの表情を写してみた。野鳥たちも大きなケージの中で自然に触れ合えるので生態を楽しんで観察できる。 アカコンゴウインコ 2019.12.1.撮影 ..
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水抜きされつつある池に美しい紅葉が残る広沢池とセキレイ他の鳥たち11月も末になり広沢池の水抜きが始まっている。もう1/3ほど池底が見えている。この時期になると泥地に餌を探すイカルチドリやケリ、セキレイたちが多くみられるようになる。12月には池から全ての水が抜かれ冬..
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草を食べに賀茂川の土手に上るヒドリガモ賀茂川の土手に草を食べに上がってくるヒドリガモを観察してみた。土手の遊歩道にイヌや自転車が走ると川へ降りるが普通に人が散歩するくらいでは動じることなく集団で草を食べている。これから春まで賀茂川でこうい..
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今年もやってきた賀茂川のカワアイサ今年も晩秋になり賀茂川にカワアイサが訪れた。カワウと違い美しいので見栄えがするが、その貪欲な食事ぶりはカワウと同じである。カワアイサがいるところにはサギが集まり、それらが魚を追い回すおこぼれを食べよう..
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嵯峨野広沢池の紅葉とミサゴ他の野鳥嵯峨野広沢池と世界救世教平安郷庭園のイロハモミジの紅葉が見ごろとなった。ここの広沢池の景色は晴れて無風の時に水鏡に映える紅葉の彩で最高となる。そこに飛ぶミサゴや水鳥、野鳥の姿を自然観察した。 ホシハ..
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宝ヶ池で羽繕いして休息するキンクロハジロ宝ヶ池の池際でキンクロハジロがホシハジロと休んでいた。木枯らしの吹く池でのんびり羽繕いするキンクロハジロを観察した。 宝ヶ池で休息するキンクロハジロ。賀茂川などではあまりそばに寄ってこないが宝ヶ池で..
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木枯らしが強く吹く宝ヶ池のカワセミ11月13日は朝から木枯らしが強く吹いていた。カラスサンショウにメジロが来る以外、風が強く野鳥の姿は見られない。野鳥の森の水場にカワセミがエビを食べに来ていて木枯らしに羽毛を逆立て秋の陽に透かされ煌め..
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秋景色の賀茂川北大路橋と植物園のカンゾウタケなどのきのこ、チョウゲンボウ北大路橋から秋景色の賀茂川を眺めてみた。植物園では新鮮なカンゾウタケや桜に生えるカワウソタケ、ムラサキシメジの仲間かな?と思うきのこを見つけた。大空にはチョウゲンボウが飛翔して大木の梢にとまった。 ..
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京都府立植物園のカワセミとキンクロハジロの食事ほかの自然観察京都府立植物園の半木池はここ数日の冷え込みで紅葉が進んでいる。ここに飛来していたカワセミとキンクロハジロの食事を観察した。ほかにもジョウビタキ♀、エナガ、シジュウカラを見て、オオアオイトトンボ♀、ヨコ..
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秋の広沢池とミサゴ久しぶりに広沢池の秋景色を見に出かけた。ミサゴの様子やほかの水鳥たちは何が来ているか観察も兼ねている。ミサゴはいつもの杭で2時間ほど休んでいて12:00に飛び立ち小さな魚を捕らえ、杭に戻って食べている..