記事「鳥」 の 検索結果 36101 件
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京都府立植物園半木池に見る鳥たち(ウシガエルを捕らえたアオサギ他)京都府立植物園の半木池にはいろいろな小鳥や水鳥が訪れる。中でもカワセミ、マガモ、アオサギが常連だが、最近ではヒドリガモ、オナガガモ、カイツブリも訪れていた。これらの水鳥たちは園に隣接する賀茂川を行き来..
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秋の宝ヶ池公園秋の彩りを見る宝ヶ池公園は桜やフウノキ、ユリノキの紅葉から始まる。フウノキやユリノキは色づきはじめ、桜も見頃となった。この時期の野鳥は実を食べに来るものが多く見られる。野鳥の森のカラスザンショウや柿の..
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京都府立植物園のカイノキの実を食べに来るキビタキ♂京都府立植物園のカイノキ(ランシンボク)の熟した実を食べに来る野鳥は多いが、その中でキビタキの♂がここしばらく居着いている。どうもここの実がお気に入りのようで頻繁に多くの実を食している。一度に結構な数..
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花脊の秋花脊にマイタケやナメコが出ていないか、ゴジュウカラやオオアカゲラが見れないか自然観察に出向いてみた。一応、ナメコやマイタケの出た後は見つけたが先客が採取した後だった。例年見るよりいろんなきのこが少ない..
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京都府立植物園に見る花と鳥8月28日は青天に恵まれ、午前中を24日に雨で分割延期された孫の運動会を見に行き、午後から植物園に出かけた。27日と28日の午前はムギマキの成鳥♂がよく見れたという。残念ながらそれをこの日、私はモッコ..
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カイノキとムギマキカイノキの実を食べにくるムギマキを待って写してみた。 カイノキ(ランシンボク)の実を食べにくるムギマキ 2019.10.26.撮影 カイノキ(ランシンボク)の実を食べにくるムギマキ 2019.10..
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京都府立植物園で見る秋の実を食べにくる野鳥たち10月23日に京都府立植物園のカイノキ(ランシンボク)やモッコクの実を食べにくる野鳥を観察してみた。この日からアオゲラも姿を見せるようになったがまだ飛び回ってどの餌を食べるか見定めしていないようだ。カ..
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京都府立植物園のアサギマダラやキビタキ、サラシナショウマなど花と鳥、蝶、蛾いつものように京都府立植物園を歩いて花と鳥、蝶や蛾を観察した。少し日にちを違えるだけで自然観察できる旬のものが変わってくる。今年はマイタケが生えていることも確認できた。 フジバカマの花とアサギマダラ..
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モッコクの実を食べに集まる小鳥たち10月の下旬になるとモッコクの実が熟れてはじき始める。小鳥たちはこの実が大好きで多くの種類が集まってくる。一番貪欲なのはキジバトやヒヨドリだが小鳥たちも負けじと入れ替わり実を食べに入る。そんな様子を観..
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宝ヶ池公園に見る鳥や虫たち台風19号通過で落ち枝が多い宝ヶ池公園を歩いてみた。今年は10月15日になって台風が通過してもツクツクボウシが元気に鳴いていた。気象異常でこちらも異常ともいえる。総じて鳥の姿や虫の姿は少ないが、探せば..
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京都府立植物園のカイノキ(ランシンボク・トネリバハゼノキ・ナンバンハゼ・クシノキ)の実を食べに来るコサメビタキ孔子廟に植えられている樹で、学問の聖木とされることから学校に植えられることも多い。私の昔の織物学校の職場にも植えられていた。この樹に現在実がたわわになっていてこれを食べにキビタキ等の野鳥がやってくる。..
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アサギマダラが飛ぶ京都府立植物園の自然観察散策京都府立植物園に少ないながらアサギマダラが飛んでいる。野鳥の姿は少ないが半木池に常駐するカワセミや楷樹の実を食べにくるキビタキの♀やムシクイの姿は見ることができる。ホトトギスの葉を食べて育つルリタテハ..