記事「2010年代」 の 検索結果 816 件
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『フェイシズ』: アイデア勝負の佳作サスペンス @DVD・レンタルミラ・ジョヴォヴィッチ主演の『フェイシズ』、これはアイデア勝負のサスペンス映画として記憶しおいていい一編。 『暗くなるまで待って』などハンディキャップのあるひとが犯人に狙われる映画ジャン..
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『ted テッド』: 観終わってやたらめったら昂奮なのであります @ロードショウ・シネコン2013年、劇場鑑賞3本目は、『ted テッド』。 もう、驚き桃の木、びっくらこいた、屁ぇこいた。 (あぁ、われながらセンスがなくて情けない) シネコンのかなり大きいスクリーン(250~..
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『トースト 幸せになるためのレシピ』: 英国式家庭と料理、じっくりと描いた秀作 @DVD・レンタル『トースト 幸せになるためのレシピ』: 英国式家庭と料理、じっくりと描いた秀作 @DVD・レンタル 2013年、DVD鑑賞4本目は、劇場未公開の『トースト 幸せになるためのレシピ』。 ..
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『ザ・マペッツ』 :マペット・ぬいぐるみにも命は宿る @DVD・レンタル2013年、DVD鑑賞3本目は、『ザ・マペッツ』。 2012年に一部のシネコンで公開されたディズニー製作の映画です。 で、そもそもマペッツって何?なんですけど・・・ カエルのカーミットや..
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『Virginia/ヴァージニア』: コッポラ監督って画づくりのひとだったのね @DVD・レンタル2013年、DVD鑑賞2本目は、フランシス・フォード・コッポラ監督の『Virginia/ヴァージニア』。 これは邦題。 エル・ファニング扮するヒロインの役名。 原題は『TWIXT』、あぁ..
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『フランケンウィニー』: ティム・バートン監督の映画愛が溢れている @ロードショウ・シネコン2013年、最初の劇場鑑賞は、『フランケンウィニー』。 もっと早く観たかったんだけれど、妻に女性1000円の日に先を越され、男性ひとりでも1000円の恩恵にあずかれる、サービスデイまで待った..
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『もうひとりのシェイクスピア』: 織りなす綾なす物語を堪能 @ロードショウ・シネコン2012、最後の劇場鑑賞に選んだのがこの作品。 シェイクスピアものって、心惹かれるよなぁ・・・ いまではオーソドックスなシェイクスピアものの映画を観ることは少なく、今回のようにひねったもの..
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『ラブ&マネー』: キャサリン・ハイグルの魅力でもっているような @レンタルDVD『幸せになるための27のドレス』以降、ハズレなし(といってもDVDでしか観ていませんが)のキャサリン・ハイグル主演の未公開映画。 生活苦からバウンティ・ハンターになった女性のハナシ、というの..
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『ラブ・アゲイン』: 2012年のベストアンサンブル映画かも @レンタルDVD主演はスティーヴ・カレル。 あぁ、もうそれだけで、日本では劇場公開されない。 原題も「CRAZY, STUPID, LOVE.」、狂おしく、間抜けで、でも愛してる、だなんて。 もう、どん..
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『砂漠でサーモン・フィッシング』: ラッセ監督、普通の手練監督になりました @ロードショウ・シネコン実話かと思ったが、そうではなかったのね。 実話だったらびっくりなんだけれど。 砂漠でサーモン・フィッシング。 タイトルどおり、ありえないことにチャレンジする映画。 そのチャレンジン..
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『アンチクライスト』: 実に女性は恐ろしい、と監督は思っているのね @レンタルDVDラース・フォン・トリアー監督、本領発揮な映画です。 実に女性は恐ろしい(げに、にょしょうは、おそろしい)、と監督は思っているはず。 というか、『奇跡の海』以降は、このテーマの映画ばかりだも..
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『007 スカイフォール』: 007 ワーク・ライフ・バランス @ロードショウ・シネコンダニエル・クレイグがジェームズ・ボンドを演じるようになって3作目。 前作『慰めの報酬』が三部作の2部作目かと思ったのですが(つまり、今回がダニエル・クレイグ版ボンドの最終作かと思ったのですが..