記事「2010」 の 検索結果 5637 件
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The Radio Dept.『CLINGING TO A SCHEME』(2010年)どうやら僕が知らなかっただけで、このスウェーデン産のシューゲイザーはデビュー・アルバムをNMEが2004年の10位にするくらいの、かなりの知名度のようで、っていうかシューゲイザー・リバイバ..
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Letting Up Despite Great Faults『s.t』Letting Up Despite Great Faults - Letting Up Despite Great Faults(2010年) 調べてみると音源ダウンロードが09年らし..
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放課後ティータイム 『放課後ティータイムⅡ』(2010年)スヌーザー誌は昨年、「レディ・ガガに勝てない日本のロック」という企画をやっていた。そのタイトルは別に東方神起だろうがなんだろうが構わないらしいが。しかし僕から言わせれば日本のロックが勝てな..
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mudy on the 昨晩 『pavilion』(2010年)日本で最も有名なポストロック系レーベル、残響レコードのイキのいい若手バンドの一つであるmudy on the 昨晩の去年のアルバム。 日本が誇るインスト・ポスト・ロックバンドのte'とL..
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Foals 『Total Life Forever』(2010年)フォールズというバンドのことを完全に誤解していた。どうやらニュー・エキセントリックとかいう謎の括りに入れられていたバンドだったようで、実際1stに入っている曲を聴くとかっこいいギターバンドのよ..
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HiGE 『サンシャイン』(2010年)最近、髭(HiGE)離れしてたのは事実でありまして、それは単に近所のツタヤのレンタルに何故かカオス・イン・アップル以降はベスト以外入荷しなかったという理由なんですが。本作も買おうか迷って結..
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Broken Social Scene 『Forgiveness Rock Record』Broken Social Scene 『Forgiveness Rock Record』(2010年) Broken Social Sceneは、以前から評判は聞いていたが本作が初..
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Xiu Xiu『Dear God I Hate Myself』(2010年)2010年は、あまり聴いたことのないUSインディーの世界へ突入してみた一年だった。このシュシュというユニットは、名前は以前から耳にしていたが聴いたことは無く、新譜が出たということでこの際ト..
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ストレイテナー 『CREATURES』(2010年)こちらもまた大好きなバンドだが、僕は彼らのどんなところが好きだったかと言うと、ドラクエやFFから借りパクしてきたようなエセ・ファンタジーな世界観と、1曲1アイディアのような、ジャンルがバラ..
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ART-SCHOOL 『Anesthesia』(2010年)なんとなく「残念ながら」、と前置きしたくなるけれど国内で、現段階で最も好きなバンドの2010年作。どーせ 彼らも巷をにぎわせているバンド達のようにネット居住系評論家様方から言わせればいわ..
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Violens 『Amoral』(2010年)何故かツタヤにすら激推しされているヴァイオレンズ。そんな、置くならいってくれよー買わなかったのにー。と思ったが、2010年はどうやら盛り上がってるらしいブルックリン・シーンを覗くためその手のバ..
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Weezer 『Hurley』(2010年)前作『ラディチュード』は、リード曲が最近のエモバンドみたいになっちゃったなーっていう勝手な印象を持ったので聴いておりません。 んで今回は、なんとエピタフに移籍したとか。エピタフといえば、90..