記事「Book」 の 検索結果 1828 件
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99%の誘拐ブックオフで"タイトル買い"した本。100円。 さくっと一日で読み終わった。特に難しいことを考えずに、疾走感を持って読める。お出掛けの際の暇つぶしに最適かと思う。読後感も悪くない。 なお物語の面白..
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BRAIN VALLEY「超理系殺人事件」(超・殺人事件より)の香りがする科学?小説。 瀬名秀明らしく初めは科学小説全開、専門用語ばりばりで攻めてくるけど、終盤はだんだんSFというかはちゃめちゃになっていく(ここら辺は..
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青の炎(socialtunes より転載) 少年モノに弱いのかもしれない。相当面白い。 ちょっとした恋愛もあり、少年の葛藤もあり。最後まで止まらずよみ切った。 青の炎 (角川文庫)posted..
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川の深さは亡国のイージス、終戦のローレライへと続いていく福井晴敏のデビュー作。 しかし、こう言ってはなんだけども福井晴敏の良さは「偉大なるマンネリ」だろう。このデビュー作からして「不器用なおっさん、冷たい..
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天使の囀り「黒い家」や「青の炎」の貴志祐介の作品(順番は、黒い家と青の炎の方が間)。 「青い炎」ではすでにミステリーになってるが、こちらは「黒い家」と同じくホラー。ホラーってもスプラッタではもちろんなく、神経..
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数学で犯罪を解決する本屋で見かけた面白そうな本。山形浩生だし。(元ネタのNUMBERS 天才数学者の事件ファイル はまだ DVD になってなくてスカパーでのみ見られるようだ。残念。) 数学で犯罪を解決するposte..
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密告最近ハマってる真保裕一の本。密告の疑いをかけられた警察官が疑いをはらすため密告者を調べるうちに、思いもよらぬ裏舞台が明らかになっていく、お話。 Amazon のレビューにもあるけど、登場人物で共感で..
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Google誕生読了。技術的な話は少なく(というか無く)、アメリカの一企業の成功物語、以上でも以下でもなかった。シリコンバー企業の立志伝によくある「Tシャツを着た反骨的な若者がガレージで始めた企業がいまではウォール街..
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感動が共感に変わる~人をつなげ、夢が広がる、人生の楽しみ方先日も紹介をした地球探検隊の 中村隊長こと中村伸一氏の著書 感動が共感に変わる! こちらをご紹介。と、いってもあまり本の内容には触れないかもですがw 中村隊長は(株)エクスプローラの代表取..
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旅に出たくなる本先週から体調不良のまま出掛けていたら とうとう悪化してしまい、昨日今日と家でじっとしています。 こんなにいい天気なのに。 サーフィンにいく約束をしていたのに。 家の模様替えを盛大にしようと..
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もしかしたら、あともう一人だけ誰かが声をあげれば、世界に平和が訪れるかもしれない最近まとめて読んだ3冊の本。 それぞれ違うきっかけで手元に来て 数ある本の中から、たまたま読むタイミングが重なったのですが これらの本から得られたものを抽出すると共通点が多い事に気がつき 一人..
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北山耕平トークショー@青山ブックセンター本店『雲のごとくリアルに(P ヴァイン・ブックス)刊行記念 北山耕平トークショー』 「自分たちのメディアをつくらないか」 2008年4月11日(金) 19:00~20:30 青山ブックセン..