記事「Book」 の 検索結果 1825 件
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読んだもの最後の空想科学大戦! (単行本) 柳田 理科雄 (著), 筆吉 純一郎 ようやく完結した本。最後の言葉によると4が発売されてから5年経過していたとのこと。その間は番外編が続いていた..
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現在読みかけのプログラム本達 その1今年も最後の日ということで来年のために放置している本を一覧にして起爆剤にしてみようかと。 プログラミング言語C ANSI規格準拠 (単行本) B.W. カーニハン (著), D.M. リッ..
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読んだ本06-112日本人は、なぜ同じ失敗を繰り返すのか 撤退戦の研究 (文庫) 半藤 一利 (著), 江坂 彰 (著) 組織論から太平洋戦争を見直し、企業組織にどう生かしていくべきかを記した本。リーダーに..
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うつくしい子ども鬼薔薇事件をモチーフにした話。 単純におもしろかった。おもしろかったというのは語弊があるかもしれないが、考えさせられる、辛い気持ちになるという点でおもしろい。 やりきれなさは残るが… 家族..
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『多数決とジャンケン』が意外と良本だったパッと表紙を見た瞬間、何となく気になる本ってのがたまに在る。今回読んだ多数決とジャンケン ものごとはどうやって決まっていくのかもそんな本の1冊だった。 この本は『物事を決める手段』につい..
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読んだ本06-110マクベス (文庫) シェイクスピア (著), 福田 恒存 なるほど、マクベスが権力という魔力に取り憑かれ悪事に手を染めてしまう話ですか。魔女や婦人にそそのかされる辺り、周りの空気に押し流さ..
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辺境・近境村上春樹による北米・モンゴル・日本の1991年から97年にかけての旅行記。 世の中が進歩して世界が狭くなり、遠くても近境である場所が増えてくる。一方で、近くても(日本国内でも)辺境と呼べるよう..
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読んだ本06-109第三の女 (文庫) アガサ・クリスティー (著), 小尾 扶佐 (翻訳) ポワロものだが、この作品で異色なのはポワロの心理描写があること(その割にはアンフェアな部分があるのだが)。最..
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村上朝日堂ジャーナル うずまき猫のみつけかた1993年から95年にかけて、村上春樹がアメリカに長期滞在していたときのエッセイ。写真と挿絵が多くあるので、絵日記のような内容。 彼にとっての「小確幸」がたくさん散りばめられたこの本は、安西水丸..
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読んだ本:06-108失敗の本質―日本軍の組織論的研究 (文庫) 戸部 良一 (著), 寺本 義也 (著), 鎌田 伸一 (著), 杉之尾 孝生 (著), 村井 友秀 (著), 野中 郁次郎 (著) 日本..
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