記事「Book」 の 検索結果 1828 件
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伝統野菜の可能性を探る『いのちの種を未来に』 野口 勲 (著)おはようございます。わたしが杉田です。 季節が一気に冬に傾き始めましたね。みなさま気温の変化に気をつけて体調にお気を付けください。 さて、最近は便利になり季節を感じる機会が少なくなりました。 ..
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民主党への処方箋『民主党政権で日本経済が危ない!本当の理由』 三橋 貴明(著)こんにちは。わたしが杉田です。 季節は寒くなるのは当然ですが、財布が寒くなるのは困ります。 そんな折、景気のいい話で盛り上げてくれるのが『民主党政権で日本経済が危ない!本当の理由』です。 ..
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日本が好きで嫌いな日本人へ『花鳥風月の科学―日本のソフトウェア』松岡 正剛 (著)こんにちは。わたしが杉田です。 紅葉を楽しめるのも四季がある日本の特徴です。 そんな自然の事象から花鳥風月を切り口に日本文化を解説したのが本書です。 内容は、古来の日本人が自然と日々の生活..
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【英語ことわざ】A book that is shut is but a block.A book that is shut is but a block. 閉じられた本は塊でしかない。 17世紀イギリスの聖職者で歴史家のThomas Fuller のことば。 ..
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2000年の叡智を学ぶ『仏典の植物』 満久崇麿 (著)おはようございます。わたしが杉田です。 仏典には数多くの植物が登場します。でもそれらの植物を紹介してくれる書物はほとんどありません。 また、「祇園精舎の鐘の声」で有名な沙羅双樹も熱帯の樹木のため日..
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「ルール」と「モラル」どちらが好き?『世間さまが許さない!―「日本的モラリズム」対「自由と民主主義」 』これは面白い。 日本人は、『内心はひとそれぞれ』を前提として行動面を規律する欧米ルール主義を完全に誤解していて、 皮相ではそうしたルールを策定しながらも、実態は『内心も皆同じ』のモラル主義によって..
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熟練の知恵と技の数々!!『名人庭師とっておきの知恵袋』平野 泰弘 (著)秋霖が寒さを運んできましたね。 さて、今日ご紹介する一冊は植木屋さんもためになる『名人庭師とっておきの知恵袋』です。 名人、平野泰弘氏が惜しげもなく庭づくりの基本と極意を語ってくれます。 ..
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予言の書!?『情報の文明学』 梅棹 忠夫(著)こんにちは。わたしが杉田です。 昨日は一段と冷え込みましたね。でも天気予報によると来週にはまた20℃を超える日があるそうです。 天気や気候はなかなか予想が当たりません。 でも、30年も前に書かれ..
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バブルへGO!!『金融危機で失った資産を取り戻す方法』中原圭介 (著)秋の七不思議かもしれません。 本書をこのサイトで取り上げるのはタイトルを見ただけでは不適切に受け止められる恐れがあると思ったからです。でも、本書は環境問題の問題点を的確につき、それを基に資産運用のヒ..
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「読書メーター2009年読んだ本ランキングまとめ」を見て読書メーター2009年読んだ本ランキング[書籍/小説]1位1Q84 BOOK 1著者:村上 春樹2位夜は短し歩けよ乙女著者:森見 登美彦3位1Q84 BOOK 2著者:村上 春樹4位告白著者:湊 かな..
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捨てる神あれば拾う神あり『捨てるな、うまいタネ』藤田 雅矢 (著)おはようございます。わたしが杉田です。 秋の夜長にお勧めの一冊があります。 本書は、京都大学農学部卒、農学博士でSF作家の著者が書いた植物を育てたくなる本です。 内容は、果物や食べたもののタネを..
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日本の食と農業を斬る!!『日本の食と農 危機の本質』 神門 善久 (著)こんにちは。わたしが杉田です 近くの田畑は秋収めの風景になってきました。 その風景を眺めながらよく話題になる『食の安全』や『農業の在り方』が頭をよぎりました。 もし、食について農業について..