記事「books」 の 検索結果 661 件
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ピーター・バラカンのわが青春のサウンドトラック「ピーター・バラカン」。。この人をどのように紹介したらいいのだろう。。音楽評論家。。でもないし。。DJが生業。。ってわけでもないし。。。要するに音楽が好きでそれを日本で職業にした人。。っていうことか..
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BEATLES 太陽を追いかけて個別取材は絶対不可能と言われたビートルズの単独取材に成功した日本人女性「星加ルミ子」氏による回想記。当時は、彼女がどうして取材できたのかホントに不思議だった。。
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「あの歌詞は、なぜ心に残るのか」Jポップの日本語力日本語文法学者が解説するJポップの歌詞の真髄。Jポップの楽曲の中にはことばの芸術と呼べるものがある。。ということだ。
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仲代達矢が語る日本映画黄金時代私にとってちょっとミステリアスな男優であり「無名塾」を主催する仲代達矢氏が語る自らの俳優人生。著書は映画史、時代劇研究家の「春日太一」氏。
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昭和歌謡1945~1989作曲家「平尾昌晃」氏による昭和の時代を彩ったヒット歌謡曲のあれこれについて。。。取り上げられた曲の数は76。
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「田宮模型の仕事」 プラモデル少年だった。。。書店をぶらぶらしていて見つけ、ああ覚えている。ちょっと昔に出版された本だな。。。と手に取り、気がついたらレジに立っていた。
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ビートルズの作曲法コミュニケーターのお二人が来てくれたときにお見舞い代わりにいただいた一冊。さて、どんなものかと。。。
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ビートルズは音楽を超える夏、義父七回忌で名古屋を訪れ車を待つ間、娘が「私はちょっと薬局行くけど。。お父さんあの本屋にいる?結構いい本が見つかるよ。」と推薦してくれたのは駅構内の書店だった。
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「月光仮面」を創った男たちまだギターも知らずビートルズも現れていない頃、つまり、私が小学生の頃って「月光仮面」に夢中だった。日本中の子供たちがそうだったと思う。
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ギターは日本の歌をどう変えたか退院したものの音楽活動は不可能で外出も制限される。いきおい、映画鑑賞と読書の時間が増える。とにかく静かに。。。今ムリしてあとで後悔しないように。。。
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ビートルズ日本盤よ、永遠に入院中はいろいろな方がお見舞いに来てくれて恐縮しきり。8月28日はドラムの小林さん来訪。そのうち、「あ、そうだ!車にビートルズの本があるけど読みますか?」とのことだった。
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ビートルズを呼んだ男かなり昔に読んで感銘を受けた本。なぜか今頃ふと思い出した。あれはどんな内容だったのか。。。著者は「野地秩嘉(つねよし)」。伝説の呼び屋、つまり、今で言うプロモーター「永島達司」の生涯を紹介した一冊。..