記事「books」 の 検索結果 664 件
-
我が青春のロック黄金狂時代書物に「黄金時代」とか名付ける例は少なくない。。「ミュージック・ライフ」編集長「東郷かおる子」が本書に黄金狂時代という言葉を使ったのは何故だろう?
-
思い出のアメリカテレビ映画「『スーパーマン』から『スパイ大作戦』まで」と副題がつく。そう!あの頃のアメリカ発テレビムービーについての一冊。。病院に持ち込み入院中に読破。。
-
この日のビートルズビートルズ本って世の中に腐るほどあるのだが、この本はかつて朝日新聞デジタルサイト「どらく」での連載記事を文庫本にまとめたもの。まだ私が会社勤めをしていた頃は昼休みなどにその更新を楽しみにしていた。
-
ピーター・バラカンのわが青春のサウンドトラック「ピーター・バラカン」。。この人をどのように紹介したらいいのだろう。。音楽評論家。。でもないし。。DJが生業。。ってわけでもないし。。。要するに音楽が好きでそれを日本で職業にした人。。っていうことか..
-
BEATLES 太陽を追いかけて個別取材は絶対不可能と言われたビートルズの単独取材に成功した日本人女性「星加ルミ子」氏による回想記。当時は、彼女がどうして取材できたのかホントに不思議だった。。
-
「あの歌詞は、なぜ心に残るのか」Jポップの日本語力日本語文法学者が解説するJポップの歌詞の真髄。Jポップの楽曲の中にはことばの芸術と呼べるものがある。。ということだ。
-
仲代達矢が語る日本映画黄金時代私にとってちょっとミステリアスな男優であり「無名塾」を主催する仲代達矢氏が語る自らの俳優人生。著書は映画史、時代劇研究家の「春日太一」氏。
-
昭和歌謡1945~1989作曲家「平尾昌晃」氏による昭和の時代を彩ったヒット歌謡曲のあれこれについて。。。取り上げられた曲の数は76。
-
「田宮模型の仕事」 プラモデル少年だった。。。書店をぶらぶらしていて見つけ、ああ覚えている。ちょっと昔に出版された本だな。。。と手に取り、気がついたらレジに立っていた。
-
ビートルズの作曲法コミュニケーターのお二人が来てくれたときにお見舞い代わりにいただいた一冊。さて、どんなものかと。。。
-
ビートルズは音楽を超える夏、義父七回忌で名古屋を訪れ車を待つ間、娘が「私はちょっと薬局行くけど。。お父さんあの本屋にいる?結構いい本が見つかるよ。」と推薦してくれたのは駅構内の書店だった。
-
「月光仮面」を創った男たちまだギターも知らずビートルズも現れていない頃、つまり、私が小学生の頃って「月光仮面」に夢中だった。日本中の子供たちがそうだったと思う。