記事「books」 の 検索結果 664 件
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ギターは日本の歌をどう変えたか退院したものの音楽活動は不可能で外出も制限される。いきおい、映画鑑賞と読書の時間が増える。とにかく静かに。。。今ムリしてあとで後悔しないように。。。
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ビートルズ日本盤よ、永遠に入院中はいろいろな方がお見舞いに来てくれて恐縮しきり。8月28日はドラムの小林さん来訪。そのうち、「あ、そうだ!車にビートルズの本があるけど読みますか?」とのことだった。
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ビートルズを呼んだ男かなり昔に読んで感銘を受けた本。なぜか今頃ふと思い出した。あれはどんな内容だったのか。。。著者は「野地秩嘉(つねよし)」。伝説の呼び屋、つまり、今で言うプロモーター「永島達司」の生涯を紹介した一冊。..
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「映画は父を殺すためにある」という本札幌に滞在しているとき、手持ちの本を読み終えてしまったので町まで本を探しに出かけた。狙い目の本は他にあったのだが、偶然この本を見つけなぜか興味を惹かれた。映画のことを題材にしているということもあった..
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ビートルズ都市論 「福屋利信」著近くの書店で見つけ、「あ、ビートルズ関連の本ってまだ出るのか!」と思ったが、都市論という、これまでとは違うテーマにインスピレーションを感じて購入した。
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ビートルズが愛した女 アストリット・Kの存在以前、映画「Back Beat」について書いたが、はじめてこの映画を見た頃に小松成美というライターが書いた「ビートルズが愛した女 アストリット・Kの存在」というノンフィクションについて読んだことを思..
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連休オススメSF#SFなんでもランキング海外時間SF1.P.K.ディック『火星のタイムスリップ』2.カート・ヴォネガット『スローターハウス5』3.ポール・アンダースン『タウ・ゼロ』コトあるごとに1.を挙げ、そしてコト..
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飲茶 『正義の教室-善く生きるための哲学入門』(2019・ダイヤモンド社)随分久しぶりの読書です。 たまに雑誌を読むことはありましたけど。 映画を観ることから再開して、ようやく読書できるところまで戻ってきました。 さて今回は、これまた長らくのご無沙汰、非礼をお許し..
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集英社文庫編集部 『短編復活』(2019・集英社文庫)短編集です。 こういうタイプの作品は、初めて手にするのでは? たまに、サクッと短編もいいですね。 半身浴している30分ほどで、1話が読み切れます。 とはいえ、どの短編も、読み応え十分。..
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平松洋子 『サンドウィッチは銀座で』(2018・文春文庫)文章だけで味を伝える、これってすごいですね。 読むだけで味が想像できる、よだれが出て来ます。 まだまだ訪れたことの無い名店、いっぱいありますよ。 早く行かないと、無くなっちゃいますし。 い..
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柚木麻子 『私にふさわしいホテル』(2015・新潮文庫)ホテル好きな私、タイトルに惹かれて本書を手にしましたよ。 ホテル礼賛本ではなかったけど、一気呵成に読み切りました。 逆襲もの、普段あまり見ませんし、読みませんけど、見ると読むといいですね。 ..
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佐藤昭子 『決定版 私の田中角栄日記』(2016・新潮文庫)一気に読み切りました。 誰かを信じて尽くす人生も、ありますね。 生きて行く上で、何が大事なのか。 そんなことを、改めて考えるのであります。