記事「DB」 の 検索結果 3843 件
-
漱石俳句db 1261 影二つうつる夜あらん星の井戸星月夜の井 影二つうつる夜あらん星の井戸 (かげふたつうつるよあらんほしのいど) 前へ 次へ ・新聞『日本』(明治30年10月6日)。 著作権・リンクについて
-
漱石俳句db 1260 今日ぞ知る秋をしきりに降りしきる今日ぞ知る秋をしきりに降りしきる (きょうぞしるあきをしきりにふりしきる) 前へ 次へ ・書簡(正岡子規宛 明治30年9月12日)/雑誌『ほとゝぎす』(明治30年1..
-
漱石俳句db 1259 南九州に入つて柿既に熟す九月十日熊本着 〔一句〕 南九州に入つて柿既に熟す (みなみきゅうしゅうにはいつてかきすでにじゅくす) 前へ 次へ ・雑誌『ほとゝぎす』(明治30年10月)。 ..
-
漱石俳句db 1258 川霧に呼はんとして舟見えざる川霧に呼はんとして舟見えざる (かわぎりによばはんとしてふねみえざる) 前へ 次へ ・漱石は七月四日に妻を伴って上京、九月七日まで東京に滞在した。 ・1218-1..
-
漱石俳句db 1257 朝懸や霧の中より越後勢朝懸や霧の中より越後勢 (あさがけやきりのなかよりえちごぜい) 前へ 次へ ・漱石は七月四日に妻を伴って上京、九月七日まで東京に滞在した。 ・1218-1258の..
-
漱石俳句db 1256 鉄砲に朝霧晴るゝ台場哉鉄砲に朝霧晴るゝ台場哉 (てっぽうにあさぎりはるるだいばかな) 前へ 次へ ・漱石は七月四日に妻を伴って上京、九月七日まで東京に滞在した。 ・1218-1258の..
-
漱石俳句db 1255 船出ると罵る声す深き霧船出ると罵る声す深き霧 (ふねでるとののしるこえすふかききり) 前へ 次へ ・漱石は七月四日に妻を伴って上京、九月七日まで東京に滞在した。 ・1218-1258の..
-
漱石俳句db 1254 粟刈らうなれど案山子の淋しかろ粟刈らうなれど案山子の淋しかろ (あわからうなれどかかしのさみしかろ) 前へ 次へ ・漱石は七月四日に妻を伴って上京、九月七日まで東京に滞在した。 ・1218-1..
-
漱石俳句db 1253 山里や一斗の粟に貧ならず山里や一斗の粟に貧ならず (やまざとやいっとうのあわにひんならず) 前へ 次へ ・漱石は七月四日に妻を伴って上京、九月七日まで東京に滞在した。 ・1218-125..
-
漱石俳句db 1252 刈り残す粟にさしたり三日の月刈り残す粟にさしたり三日の月 (かりのこすあわにさしたりみかのつき) 前へ 次へ ・漱石は七月四日に妻を伴って上京、九月七日まで東京に滞在した。 ・1218-12..
-
漱石俳句db 1251 群雀粟の穂による乱れ哉群雀粟の穂による乱れ哉 (むらすずめあわのほによるみだれかな) 前へ 次へ ・漱石は七月四日に妻を伴って上京、九月七日まで東京に滞在した。 ・1218-1258の..
-
漱石俳句db 1250 夜をもれと小萩のもとに埋めけり夜をもれと小萩のもとに埋めけり (よをもれとこはぎのもとにうずめけり) 前へ 次へ ・漱石は七月四日に妻を伴って上京、九月七日まで東京に滞在した。 ・1218..