記事「DB」 の 検索結果 3841 件
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漱石俳句db 1127 謡師の子は鼓うつ時雨かな謡師の子は鼓うつ時雨かな (うたいしのこはつづみうつしぐれかな) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で1105-1155の51句は「正岡子規へ送りたる句稿 その二十四..
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漱石俳句db 1126 肌寒み禄を離れし謡ひ声肌寒み禄を離れし謡ひ声 (はださむみふちをはなれしうたひごえ) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で1105-1155の51句は「正岡子規へ送りたる句稿 その二十四 ..
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漱石俳句db 1125 隣より謡ふて来たり夏の月隣より謡ふて来たり夏の月 (となりよりうたふてきたりなつのつき) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で1105-1155の51句は「正岡子規へ送りたる句稿 その二十四..
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漱石俳句db 1124 春の夜を小謡はやる家中哉謡 〔五句〕 春の夜を小謡はやる家中哉 (はるのよをこうたいはやるかちゅうかな) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で1105-1155の51句は「正岡子規へ送りたる句..
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漱石俳句db 1123 金泥もて法華経写す日永哉金泥もて法華経写す日永哉 (きんでいもてほっけきょううつすひながかな) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で1105-1155の51句は「正岡子規へ送りたる句稿 その..
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漱石俳句db 1122 巨燵にて一筆しめし参らせう巨燵にて一筆しめし参らせう (こたつにていっぴつしめしまいらせう) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で1105-1155の51句は「正岡子規へ送りたる句稿 その二十..
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漱石俳句db 1121 客に賦あり墨磨り流す月の前客に賦あり墨磨り流す月の前 (きゃくにふありすみすりながすつきのまえ) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で1105-1155の51句は「正岡子規へ送りたる句稿 その..
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漱石俳句db 1120 夏書する黄檗の僧名は即非夏書する黄檗の僧名は即非 (げがきするおうばくのそうなはそくひ) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で1105-1155の51句は「正岡子規へ送りたる句稿 その二十四..
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漱石俳句db 1119 いの字よりはの字むつかし梅の花字 〔五句〕 いの字よりはの字むつかし梅の花 (いのじよりはのじむつかしうめのはな) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で1105-1155の51句は「正岡子規へ送りた..
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漱石俳句db 1118 亀なるが泳いできては背を曝す亀なるが泳いできては背を曝す (かめなるがおよいできてはせをさらす) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で1105-1155の51句は「正岡子規へ送りたる句稿 その二..
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漱石俳句db 1117 泥川に小児つどいて泳ぎけり泥川に小児つどいて泳ぎけり (どろがわにしょうにつどいておよぎけり) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で1105-1155の51句は「正岡子規へ送りたる句稿 その二..
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漱石俳句db 1116 泳ぎ上がり河童驚く暑かな泳ぎ上がり河童驚く暑かな (およぎあがりかっぱおどろくあつさかな) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で1105-1155の51句は「正岡子規へ送りたる句稿 その二十..