記事「DB」 の 検索結果 3841 件
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漱石俳句db 1031 扶けられて驢背危し雪の客扶けられて驢背危し雪の客 (たすけられてろはいあやうしゆきのきゃく) 前へ 次へ ・雑誌『めさまし草』(明治29年12月18日)。 著作権・リンクについて
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漱石俳句db 1030 堂下潭あり潭裏影あり冬の月堂下潭あり潭裏影あり冬の月 (どうかたんありたんりかげありふゆのつき) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で969-1030の62句は「正岡子規へ送りたる句稿 その二..
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漱石俳句db 1029 藁葺をまづ時雨けり下根岸藁葺をまづ時雨けり下根岸 (わらぶきをまづしぐれけりしもねぎし) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で969-1030の62句は「正岡子規へ送りたる句稿 その二十一 ..
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漱石俳句db 1028 時雨るゝは平家につらし五家荘時雨るゝは平家につらし五家荘 (しぐるるはへいけにつらしごかのしょう) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で969-1030の62句は「正岡子規へ送りたる句稿 その二..
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漱石俳句db 1027 枯残るは尾花なるべし一つ家枯残るは尾花なるべし一つ家 (かれのこるはおばななるべしひとついえ) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で969-1030の62句は「正岡子規へ送りたる句稿 その二十一 ..
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漱石俳句db 1026 立籠る上田の城や冬木立立籠る上田の城や冬木立 (たてこもるうえだのしろやふゆこだち) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で969-1030の62句は「正岡子規へ送りたる句稿 その二十一 十..
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漱石俳句db 1025 白旗の源氏や木曾の冬木立白旗の源氏や木曾の冬木立 (しらはたやげんじのきそのふゆこだち) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で969-1030の62句は「正岡子規へ送りたる句稿 その二十一 ..
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漱石俳句db 1024 家富んで窓に小春の日陰かな家富んで窓に小春の日陰かな (いえとんでまどにこはるのひかげかな) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で969-1030の62句は「正岡子規へ送りたる句稿 その二十一..
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漱石俳句db 1023 居眠るや黄雀堂に入る小春居眠るや黄雀堂に入る小春 (いねむるやこうじゃくどうにいるこはる) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で969-1030の62句は「正岡子規へ送りたる句稿 その二十一..
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漱石俳句db 1022 小春半時野川を隔て語りけり小春半時野川を隔て語りけり (こはるはんときのがわをへだてかたりけり) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で969-1030の62句は「正岡子規へ送りたる句稿 その二..
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漱石俳句db 1021 生垣の上より語る小春かな生垣の上より語る小春かな (いけがきのうえよりかたるこはるかな) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で969-1030の62句は「正岡子規へ送りたる句稿 その二十一 ..
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漱石俳句db 1020 物語る手創や古りし桐火桶物語る手創や古りし桐火桶 (ものがたるてきずやふりしきりひおけ) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で969-1030の62句は「正岡子規へ送りたる句稿 その二十一 ..