記事「DB」 の 検索結果 3849 件
-
漱石俳句db 907 仏には白菊をこそ参らせん仏には白菊をこそ参らせん (ほとけにはしらぎくをこそまいらせん) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で868-907の40句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十七 九月..
-
漱石俳句db 906 無雑作に蔦這上る厠かな無雑作に蔦這上る厠かな (むぞうさにつたはいのぼるかわやかな) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で868-907の40句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十七 九月二..
-
漱石俳句db 905 禅寺や芭蕉葉上愁雨なし禅寺や芭蕉葉上愁雨なし (ぜんでらやばしょうようじょうしゅううなし) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で868-907の40句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十七 ..
-
漱石俳句db 904 長けれど何の糸瓜とさがりけり長けれど何の糸瓜とさがりけり (ながけれどなにのへちまとさがりけり) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で868-907の40句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十七 ..
-
漱石俳句db 903 鶏頭や代官殿に御意得たし鶏頭や代官殿に御意得たし (けいとうやだいかんどのにぎょいえたし) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で868-907の40句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十七 九..
-
漱石俳句db 902 世は貧し夕日破垣烏瓜世は貧し夕日破垣烏瓜 (よはまずしゆうひやれがきからすうり) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で868-907の40句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十七 九月二十..
-
漱石俳句db 901 作らねど菊咲にけり折りにけり作らねど菊咲にけり折りにけり (つくらねどきくさきにけりおりにけり) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で868-907の40句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十七 ..
-
漱石俳句db 900 窓をあけて君に見せうず菊の花窓をあけて君に見せうず菊の花 (まどをあけてきみにみせうずきくのはな) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で868-907の40句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十七..
-
漱石俳句db 899 後に鳴き又先に鳴き鶉かな後に鳴き又先に鳴き鶉かな (あとにさきまたさきになきうずらかな) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で868-907の40句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十七 九月..
-
漱石俳句db 898 蘭の香や聖教帖を習はんか蘭の香や聖教帖を習はんか (らんのかやしょうぎょうちょうをならはんか) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で868-907の40句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十七..
-
漱石俳句db 897 落ち延びて只一騎なり萩の原落ち延びて只一騎なり萩の原 (おちのびてただいっきなりはぎのはら) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で868-907の40句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十七 九..
-
漱石俳句db 896 垂れかゝる萩静かなり背戸の川垂れかゝる萩静かなり背戸の川 (たれかかるはぎしずかなりせどのかわ) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で868-907の40句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十七 ..