記事「DB」 の 検索結果 3841 件
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漱石俳句db 779 蹴爪づく富士の裾野や木瓜の花蹴爪づく富士の裾野や木瓜の花 (けつまづくふじのすそのやぼけのはな) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で743-782の40句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十四 ..
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漱石俳句db 778 古ぼけた江戸錦絵や春の雨古ぼけた江戸錦絵や春の雨 (ふるぼけたえどにしきえやはるのあめ) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で743-782の40句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十四 三月..
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漱石俳句db 777 乙鳥や赤い暖簾の松坂屋乙鳥や赤い暖簾の松坂屋 (つばくろやあかいのれんのまつざかや) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で743-782の40句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十四 三月二..
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漱石俳句db 776 限りなき春の風なり馬の上限りなき春の風なり馬の上 (かぎりなきはるのかぜなりうまのうえ) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で743-782の40句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十四 三月..
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漱石俳句db 775 模糊として竹動きけり春の山模糊として竹動きけり春の山 (もことしてたけうごきけりはるのやま) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で743-782の40句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十四 三..
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漱石俳句db 774 家あり一つ春風春水の真中に家あり一つ春風春水の真中に (いえありひとつしゅんぷうしゅんすいのまんなかに) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で743-782の40句は「正岡子規へ送りたる句稿 ..
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漱石俳句db 773 夫子暖かに無用の肱を曲げてねる夫子暖かに無用の肱を曲げてねる (ふうしあたたかにむようのひじをまげてねる) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で743-782の40句は「正岡子規へ送りたる句稿 そ..
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漱石俳句db 772 山城や乾にあたり春の水山城や乾にあたり春の水 (やましろやいぬいにあたりはるのみず) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で743-782の40句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十四 三月二..
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漱石俳句db 771 思ひ出すは古白と申す春の人思ひ出すは古白と申す春の人 (おもひだすはこはくともうすはるのひと) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で743-782の40句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十四 ..
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漱石俳句db 770 登りたる凌雲閣の霞かな登りたる凌雲閣の霞かな (のぼりたるりょううんかくのかすみかな) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で743-782の40句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十四 三月..
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漱石俳句db 769 花売は一軒置て隣りなり花売は一軒置て隣りなり (はなうりはいっけんおいてとなりなり) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で743-782の40句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十四 三月二..
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漱石俳句db 768 風が吹く幕の御紋は下り藤風が吹く幕の御紋は下り藤 (かぜがふくまくのごもんはさがりふじ) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で743-782の40句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十四 三月..