記事「DB」 の 検索結果 3841 件
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漱石俳句db 755 川向ひ桜咲きけり今土焼川向ひ桜咲きけり今土焼 (かわむかひさくらさきけりいまどやき) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で743-782の40句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十四 三月二..
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漱石俳句db 754 柳垂れて江は南に流れけり柳垂れて江は南に流れけり (やなぎたれてえはみなみにながれけり) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で743-782の40句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十四 三月..
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漱石俳句db 753 春の江の開いて遠し寺の塔春の江の開いて遠し寺の塔 (はるのえのひらいてとおしてらのとう) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で743-782の40句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十四 三月..
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漱石俳句db 752 奈古寺や七重山吹八重桜奈古寺や七重山吹八重桜 (なこでらやななえやまぶきやえざくら) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で743-782の40句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十四 三月二..
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漱石俳句db 751 女らしき虚無僧見たり山桜女らしき虚無僧見たり山桜 (おんならしきこむそうみたりやまざくら) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で743-782の40句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十四 三..
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漱石俳句db 750 仰向て深編笠の花見哉仰向て深編笠の花見哉 (あおむいてふかあみがさのはなみかな) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で743-782の40句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十四 三月二十..
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漱石俳句db 749 鶯の鳴かんともせず枝移り鶯の鳴かんともせず枝移り (うぐいすのなかんともせずえだうつり) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で743-782の40句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十四 三月..
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漱石俳句db 748 種卸し種卸し婿と舅かな種卸し種卸し婿と舅かな (たねおろしたねおろしむことしゅうとかな) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で743-782の40句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十四 三..
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漱石俳句db 747 薺摘んで母なき子なり一つ家薺摘んで母なき子なり一つ家 (なずなつんでははなきこなりひとついえ) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で743-782の40句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十四 ..
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漱石俳句db 746 舟軽し水皺よつて蘆の角舟軽し水皺よつて蘆の角 (ふねかるしみずしわよつてあしのつの) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で743-782の40句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十四 三月二..
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漱石俳句db 745 金平のくるりくるりと鳳巾金平のくるりくるりと鳳巾 (きんぴらのくるりくるりといかのぼり) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で743-782の40句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十四 三月..
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漱石俳句db 744 御陵や七つ下りの落椿御陵や七つ下りの落椿 (みささぎやななつさがりのおちつばき) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で743-782の40句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十四 三月二十..