記事「DB」 の 検索結果 3849 件
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漱石俳句db 763 御簾揺れて人ありや否や飛ぶ胡蝶御簾揺れて人ありや否や飛ぶ胡蝶 (みすゆれてひとありやいなやとぶこちょう) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で743-782の40句は「正岡子規へ送りたる句稿 その..
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漱石俳句db 762 草山や南をけづり麦畑草山や南をけづり麦畑 (くさやまやみなみをけづりむぎばたけ) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で743-782の40句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十四 三月二十..
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漱石俳句db 761 奈良七重菜の花つゞき五形咲く奈良七重菜の花つゞき五形咲く (ならななえなのはなつづきごぎょうさく) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で743-782の40句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十四..
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漱石俳句db 760 霞むのは高い松なり国境霞むのは高い松なり国境 (かすむのはたかいまつなりくにざかい) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で743-782の40句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十四 三月二..
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漱石俳句db 759 手習や天地玄黄梅の花手習や天地玄黄梅の花 (てならいやてんちげんこううめのはな) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で743-782の40句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十四 三月二十..
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漱石俳句db 758 居士一驚を喫し得たり江南の梅一時に開く居士一驚を喫し得たり江南の梅一時に開く (こじいっきょうをきっしえたりこうなんのうめいちじにひらく) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で743-782の40句は「正..
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漱石俳句db 757 雨に濡れて鶯鳴かぬ処なし雨に濡れて鶯鳴かぬ処なし (あめにぬれてうぐいすなかぬところなし) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で743-782の40句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十四 三..
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漱石俳句db 756 頼もうと竹庵来たり梅の花頼もうと竹庵来たり梅の花 (たのもうとちくあんきたりうめのはな) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で743-782の40句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十四 三月..
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漱石俳句db 755 川向ひ桜咲きけり今土焼川向ひ桜咲きけり今土焼 (かわむかひさくらさきけりいまどやき) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で743-782の40句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十四 三月二..
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漱石俳句db 754 柳垂れて江は南に流れけり柳垂れて江は南に流れけり (やなぎたれてえはみなみにながれけり) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で743-782の40句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十四 三月..
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漱石俳句db 753 春の江の開いて遠し寺の塔春の江の開いて遠し寺の塔 (はるのえのひらいてとおしてらのとう) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で743-782の40句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十四 三月..
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漱石俳句db 752 奈古寺や七重山吹八重桜奈古寺や七重山吹八重桜 (なこでらやななえやまぶきやえざくら) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で743-782の40句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十四 三月二..