記事「DB」 の 検索結果 3841 件
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漱石俳句db 671 居合抜けば燕ひらりと身をかはす居合抜けば燕ひらりと身をかはす (いあいぬけばつばめひらりとみをかはす) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で612-712の101句は「正岡子規へ送りたる句稿 その..
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漱石俳句db 670 春風や永井兵助の人だかり春風や永井兵助の人だかり (はるかぜやながいひょうすけのひとだかり) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で612-712の101句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十二..
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漱石俳句db 669 飯食ふてねむがる男畠打つ飯食ふてねむがる男畠打つ (めしくふてねむがるおとこはたけうつ) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で612-712の101句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十二 三..
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漱石俳句db 668 永き日や徳山の棒趙州の払永き日や徳山の棒趙州の払 (ながきひやとくさんのぼうじょうしゅうのほつ) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で612-712の101句は「正岡子規へ送りたる句稿 その..
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漱石俳句db 667 朧の夜五右衛門風呂にうなる客朧の夜五右衛門風呂にうなる客 (おぼろのよごえもんぶろにうなるきゃく) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で612-712の101句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十..
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漱石俳句db 666 春に入つて近頃青し鉄行燈春に入つて近頃青し鉄行燈 (はるにいつてちかごろあおしてつあんどん) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で612-712の101句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十二..
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漱石俳句db 665 金屏を幾所かきさく猫の恋金屏を幾所かきさく猫の恋 (きんびょうをいくしょかきさくねこのこい) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で612-712の101句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十二..
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漱石俳句db 664 白き砂の吹ては沈む春の水白き砂の吹ては沈む春の水 (しろきすなのふいてはしずむはるのみず) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で612-712の101句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十二 ..
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漱石俳句db 663 むくむくと砂の中より春の水むくむくと砂の中より春の水 (むくむくとすなのなかよりはるのみず) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で612-712の101句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十二 ..
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漱石俳句db 662 雨がふる浄瑠璃坂の傀儡師雨がふる浄瑠璃坂の傀儡師 (あめがふるじょうるりざかのかいらいし) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で612-712の101句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十二 ..
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漱石俳句db 661 雉子の声大竹原を鳴り渡る雉子の声大竹原を鳴り渡る (きじのこえおおたけはらをなりわたる) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で612-712の101句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十二 三..
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漱石俳句db 660 濡燕御休みあつて然るべし濡燕御休みあつて然るべし (ぬれつばめおやすみあつてしかるべし) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で612-712の101句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十二 三..