記事「DB」 の 検索結果 3841 件
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漱石俳句db 647 日永哉豆に眠がる神の馬日永哉豆に眠がる神の馬 (ひながかなまめにねむがるかみのうま) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で612-712の101句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十二 三月..
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漱石俳句db 646 さらさらと筮竹もむや春の雨さらさらと筮竹もむや春の雨 (さらさらとぜいちくもむやはるのあめ) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で612-712の101句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十二 ..
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漱石俳句db 645 陽炎に蟹の泡ふく干潟かな陽炎に蟹の泡ふく干潟かな (かげろうにかにのあわふくひがたかな) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で612-712の101句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十二 三..
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漱石俳句db 644 芹洗ふ藁家の門や温泉の流芹洗ふ藁家の門や温泉の流 (せりあらふわらやのもんやゆのながれ) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で612-712の101句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十二 三..
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漱石俳句db 643 猫知らず寺に飼はれて恋わたる猫知らず寺に飼はれて恋わたる (ねこしらずてらにかはれてこいわたる) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で612-712の101句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十二..
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漱石俳句db 642 春もうし東楼西家何歌ふ春もうし東楼西家何歌ふ (はるもうしとうろうさいかなにうたふ) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で612-712の101句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十二 三月..
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漱石俳句db 641 枸杞の垣田楽焼くは此奥か枸杞の垣田楽焼くは此奥か (くこのかきでんがくやくはこのおくか) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で612-712の101句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十二 三..
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漱石俳句db 640 潮風に若君黒し二日灸潮風に若君黒し二日灸 (しおかぜにわかぎみくろしふつかきゅう) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で612-712の101句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十二 三月..
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漱石俳句db 639 春恋し朝妻船に流さるゝ春恋し朝妻船に流さるゝ (はるこいしあさづまふねにながさるる) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で612-712の101句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十二 三月..
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漱石俳句db 638 涅槃像鰒に死なざる本意なさよ涅槃像鰒に死なざる本意なさよ (ねはんぞうふぐにしなざるほいなさよ) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で612-712の101句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十二..
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漱石俳句db 637 野を焼けば焼けるなり間の抜ける程野を焼けば焼けるなり間の抜ける程 (のをやけばやけるなりまのぬけるほど) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で612-712の101句は「正岡子規へ送りたる句稿 その..
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漱石俳句db 636 物草の太郎の上や揚雲雀物草の太郎の上や揚雲雀 (ものぐさのたろうのうえやあげひばり) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で612-712の101句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十二 三月..