記事「DB」 の 検索結果 3841 件
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漱石俳句db 635 着衣始め紫衣を給はる僧都あり着衣始め紫衣を給はる僧都あり (きそはじめしえをたまはるそうずあり) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で612-712の101句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十二..
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漱石俳句db 634 恐ろしや経を血でかく朧月恐ろしや経を血でかく朧月 (おそろしやきょうをちでかくおぼろづき) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で612-712の101句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十二 ..
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漱石俳句db 633 蘭燈に詩をかく春の恨み哉蘭燈に詩をかく春の恨み哉 (らんとうにしをかくはるのうらみかな) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で612-712の101句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十二 三..
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漱石俳句db 632 辻占のもし君ならば朧月辻占のもし君ならば朧月 (つじうらのもしきみならばおぼろづき) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で612-712の101句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十二 三月..
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漱石俳句db 631 伽羅焚て君を留むる朧かな伽羅焚て君を留むる朧かな (きゃらたきてきみをとどむるおぼろかな) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で612-712の101句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十二 ..
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漱石俳句db 630 鳩の糞春の夕の絵馬白し鳩の糞春の夕の絵馬白し (はとのふんはるのゆうべのえましろし) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で612-712の101句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十二 三月..
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漱石俳句db 629 春の夜の御悩平癒の祈祷哉春の夜の御悩平癒の祈祷哉 (はるのよのごのうへいゆのきとうかな) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で612-712の101句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十二 三..
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漱石俳句db 628 護摩壇に金鈴響く春の雨護摩壇に金鈴響く春の雨 (ごまだんにきんれいひびくはるのあめ) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で612-712の101句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十二 三月..
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漱石俳句db 627 蕭郎の腕環偸むや春の月蕭郎の腕環偸むや春の月 (しょうろうのうでわぬすむやはるのつき) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で612-712の101句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十二 三..
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漱石俳句db 626 春の夜を辻講釈にふかしける春の夜を辻講釈にふかしける (はるのよをつじこうしゃくにふかしける) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で612-712の101句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十二..
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漱石俳句db 625 月落ちて仏灯青し梅の花月落ちて仏灯青し梅の花 (つきおちてぶつとうあおしうめのはな) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で612-712の101句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十二 三月..
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漱石俳句db 624 若草や水の滴たる蜆籠若草や水の滴たる蜆籠 (わかくさやみずのしたたるしじみかご) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で612-712の101句は「正岡子規へ送りたる句稿 その十二 三月五..