記事「DB」 の 検索結果 3841 件
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漱石俳句db 227 世は秋となりしにやこの蓑と笠世は秋となりしにやこの蓑と笠 (よはあきとなりしにやこのみのとかさ) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で204-253の50句は「正岡子規へ送りたる句稿 その四」に収め..
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漱石俳句db 226 秋雨に明日思はるゝ旅寐哉秋雨に明日思はるゝ旅寐哉 (あきさめにあすおもはるるたびねかな) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で204-253の50句は「正岡子規へ送りたる句稿 その四」に収める。..
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漱石俳句db 225 木枕の堅きに我は夜寒哉木枕の堅きに我は夜寒哉 (きまくらのかたきにわれはよさむかな) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で204-253の50句は「正岡子規へ送りたる句稿 その四」に収める。 ..
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漱石俳句db 224 乱菊の宿わびしくも小雨ふる乱菊の宿わびしくも小雨ふる (らんぎくのやどわびしくもこさめふる) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で204-253の50句は「正岡子規へ送りたる句稿 その四」に収める..
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漱石俳句db 223 客人を書院に寐かす夜寒哉客人を書院に寐かす夜寒哉 (きゃくじんをしょいんにねかすよさむかな) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で204-253の50句は「正岡子規へ送りたる句稿 その四」に収め..
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漱石俳句db 222 孀の家独り宿かる夜寒かな孀の家独り宿かる夜寒かな (やもめのやひとりやどかるよさむかな) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で204-253の50句は「正岡子規へ送りたる句稿 その四」に収める。..
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漱石俳句db 221 秋雨に行燈暗き山家かな秋雨に行燈暗き山家かな (あきさめにあんどんくらきやまがかな) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で204-253の50句は「正岡子規へ送りたる句稿 その四」に収める。 ..
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漱石俳句db 220 新酒売る家ありて茸の名所哉新酒売る家ありて茸の名所哉 (しんしゅうるいえありてたけのめいしょかな) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で204-253の50句は「正岡子規へ送りたる句稿 その四..
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漱石俳句db 219 四里あまり野分に吹かれ参りたり四里あまり野分に吹かれ参りたり (よりあまりのわきにふかれまいりたり) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で204-253の50句は「正岡子規へ送りたる句稿 その四」に収..
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漱石俳句db 218 掛稲や塀の白きは庄屋らし掛稲や塀の白きは庄屋らし (かけいねやへいのしろきはしょうやらし) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で204-253の50句は「正岡子規へ送りたる句稿 その四」に収める..
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漱石俳句db 217 鶏鳴くや小村小村の秋の雨鶏鳴くや小村小村の秋の雨 (とりなくやこむらこむらのあきのあめ) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で204-253の50句は「正岡子規へ送りたる句稿 その四」に収める。..
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漱石俳句db 216 芋洗ふ女の白き山家かな芋洗ふ女の白き山家かな (いもあらふおんなのしろきやまがかな) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で204-253の50句は「正岡子規へ送りたる句稿 その四」に収める..