記事「DB」 の 検索結果 3841 件
-
漱石俳句db 239 瀑五段一段毎の紅葉かな瀑五段一段毎の紅葉かな (たきごだんいちだんごとのもみじかな) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で204-253の50句は「正岡子規へ送りたる句稿 その四」に収める。 ..
-
漱石俳句db 238 白滝や黒き岩間の蔦紅葉白滝や黒き岩間の蔦紅葉 (しらたきやくろきいわまのつたもみじ) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で204-253の50句は「正岡子規へ送りたる句稿 その四」に収める..
-
漱石俳句db 237 水烟る瀑の底より嵐かな水烟る瀑の底より嵐かな (みずけぶるたきのそこよりあらしかな) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で204-253の50句は「正岡子規へ送りたる句稿 その四」に収める。 ..
-
漱石俳句db 236 大岩や二つとなつて秋の滝大岩や二つとなつて秋の滝 (おおいわやふたつとなつてあきのたき) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で204-253の50句は「正岡子規へ送りたる句稿 その四」に収める。..
-
漱石俳句db 235 満山の雨を落すや秋の滝満山の雨を落すや秋の滝 (まんざんのあめをおとすやあきのたき) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で204-253の50句は「正岡子規へ送りたる句稿 その四」に収める。 ..
-
漱石俳句db 234 山鳴るや瀑とうとうと秋の風山鳴るや瀑とうとうと秋の風 (やまなるやたきとうとうとあきのかぜ) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で204-253の50句は「正岡子規へ送りたる句稿 その四」に収める..
-
漱石俳句db 233 うそ寒し瀑は間近と覚えたりうそ寒し瀑は間近と覚えたり (うそさむしたきはまぢかとおぼえたり) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で204-253の50句は「正岡子規へ送りたる句稿 その四」に収める..
-
漱石俳句db 232 山紅葉雨の中行く瀑見かな山紅葉雨の中行く瀑見かな (やまもみじあめのなかゆくたきみかな) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で204-253の50句は「正岡子規へ送りたる句稿 その四」に収め..
-
漱石俳句db 231 絶壁や紅葉するべき蔦もなし絶壁や紅葉するべき蔦もなし (ぜっぺきやもみじするべきつたもなし) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で204-253の50句は「正岡子規へ送りたる句稿 その四」に収める..
-
漱石俳句db 230 朝寒や雲消て行く少しづゝ朝寒や雲消て行く少しづゝ (あささむやくもきえてゆくすこしづつ) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で204-253の50句は「正岡子規へ送りたる句稿 その四」に収める。..
-
漱石俳句db 229 鎌さして案内の出たり滝紅葉鎌さして案内の出たり滝紅葉 (かまさしてあないのでたりたきもみじ) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で204-253の50句は「正岡子規へ送りたる句稿 その四」に収める..
-
漱石俳句db 228 山の雨案内の恨む紅葉かな山の雨案内の恨む紅葉かな (やまのあめあないのうらむもみじかな) 前へ 次へ ・全集(昭和10年)で204-253の50句は「正岡子規へ送りたる句稿 その四」に収め..