記事「EF64 1000」 の 検索結果 116 件
-
EF64 1000修理12 屋根回り屋根回りを終わらせました。モチベーションが低く、なかなか作業効率が上がらないのですが、奮い立って終わらせました。 作業中の画像は、前回のEF64-1000の加工の内容とほとんど変わらないので撮影し..
-
EF64 1000修理11 ボディー周囲だいぶ更新が途絶えました。ちょっと忙しかったのですが、作業は日に30分くらいづつやっていました。 まずは銘版を貼り付けました。ボディーにφ0.8で穴をあけて裏から瞬間接着剤を流して止めました。そのあ..
-
EF64 1000修理10 ナンバープレート作成ボディーに手戻り箇所がいくつかあって、やり直しをしたりしていたらすっかりやる気が落ちてしまいました。なんとか気をふるってナンバープレートを作成しました。 もともと使用していたプレートは破損し..
-
EF64 1000修理9 インレタと屋根部品塗り今日は暖かかったです。 さて、鬼門のインレタです。やはり、2回ほど失敗し、塗装も一部やり直しをしました。なんとかインレタがうまく転写する方法がないか調べたところ、インレタをドライヤーで温めるのがいい..
-
EF64 1000 修理8 手すり付け塗装が一段落したので、手すり類を付けました。 天井用の部品を付けてみました。これは前回の1007号機塗装の際に一緒に塗っておいたものです。 ボディー部分も#2000の耐水ペーパーの..
-
EF64 1000 修理7 ボディー塗装しばらく間が空きましたが、ボディーの塗装を終えました。今回は手戻りがあって大変でした。マスキングを剥がしたら、片側の面だけ塗料がはげたり、吹き込みがあったりで修正に次ぐ修正でした。 でも、まぁな..
-
EF64 1000 修理6 下地作りサーフェサーを吹きました。今回の修理では、ここでサーフェサー表面を最終的に#2000の耐水ペーパーで仕上げたのちに、傷確認と下地色は灰色の塗料を吹くようにしてみたいと思います。 まず、サーフェサーが..
-
EF64 1000 修理5 サーフェサー吹き真鍮パイプで作業灯を製作し、本体に瞬間接着剤で固定しました。作業灯の製作についてはこちらのURLで紹介したので今回は省きます。 パンタ屋根のナットの成形部分が部分的に削れていたので、思い切っ..
-
EF64 1000 修理-4 つらら切り仕上げつらら切りの形を仕上げました。 まずは、余分な部分を切り落とします。窓上のつらら切りの面から0.5mmの位置で側面と貫通扉脇の曲げ部分を切り落とします。 次に貫通扉両脇の部分をリューターで削っ..
-
EF64 1000 修理-3 側面の手すりとつらら切り暖かい一日でした。散歩していたら穂高岳がきれいに見えました。本日も地味な内容なので記事とは関係ありませんが、たまには実車の画像も一枚 頭に載せてみました。左奥に見えるのが穂高岳です。この画像の線路の向..
-
EF64 1000 修理-2 まだまだ整形半分欠落したつらら切りを撤去し、とがったやすりで整形しました。 なんか泣いているような顔になってしまいました。 やすりでつらら切り撤去後の面をたいらにしました。 また、ホイッスルカバ..
-
EF64 1000 修理-1以前にEF64-1000クーラー車をいじって、1012号機に仕立てたのですが、完成直後に落下させてボディーが割れてしまいました。前回のEF64-1000の加工でだいぶ作業慣れしたので、思い切ってゆっく..