記事「EF64 1000」 の 検索結果 116 件
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Kato EF64 1000 双頭化-8 青15号塗装忙しいうちに年末になってしまいました。模型いじりはあまり進まず、青15号の吹き付けで今年は終了です。 まずは前回の続きで、黒く塗った部分をマスキングしました。 モリタの青15号を吹..
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Kato EF64 1000 双頭化-7 屋根の塗装この休みもなかなか時間が取れず、屋根の塗装ができたくくらいです。 私のマスキングの精度を考えると、青を先に塗った場合、屋根の手すりの真横でマスキングテープできちんとエッジを出すのは難しいので先に黒を..
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Kato EF64 1000 双頭化-6 サーフェサー吹きなかなか忙しくて、時間が取れずゆっくり作業しています。それに加えて間違えなどがあり手戻りもあってさらに進まないと来ています。 パンタ台座を固定しました。 まずは穴に真鍮線をはんだ付けしたBON..
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Kato EF64 1000 双頭化-5 パンタ台座・ボディーペーパーがけボディーをペーパーがけし、一緒に塗装できる手すりを取り付けました。凹凸の凹の部分は瓶入りサーフェサーを筆ですくって塗り乾燥後にペーパーがけして修正しています。一文で終わる表現ですが、ここは結構時間がか..
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Kato EF64 1000 双頭化-4 パンタ台座下穴開けと手すり3046F(EF66用PS22)のパンタグラフの穴があいたので、台座用の基準の穴をあけました。 パンタグラフの中心から幅方向で3.75mm、ボディー前後方向で4.25mmを目安に4か所に印をつけ..
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Kato EF64 1000 双頭化-3 パンタ変更先日の続きでボディーのジャンパー栓の穴埋めとパンタ変更を行いました。 グリーンマックスのキットのランナー線を切り出し、1.8×0.8の角型形状にカッターとやすりで仕上げます。 これをボディ..
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Kato EF64 1000 双頭化-2前回、カプラー部のボディー側の違いがわかり、現在加工中のボディーもKato EF64-1031と同じように貫通扉下を削ることにしました。画像手前側がチゼルで削った加工品です。 よく見ると、1..
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Kato EF64 1000 双頭化-11031、1032号機のような双頭連結器搭載のEF-64 1000を作ってみたくなりました。 JRマークはあきらめ、手すり一体型の旧ロットをベースに加工してみたいと思います。 というわけで、朗堂さ..
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EF64 1000番代 加工したい仕事が忙しくなって更新が遅れています。 模型を保管している衣装ケースの引き出しを整理していたら、紙に包まれた車両を発見しました。 あっと思い出して紙をほどくと現れたのはEF64 1031号機。..
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EF64 1000修理15 修理終了解放てことジャンパー線を付けて終了しました。 解放てこはいつものようにφ0.3の真鍮線で自作し、リード線をほぐした細い線一本でボディーに開けた穴にくくりつけます。 色を塗りました。 ..
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EF64 1000修理14 ワイパーとテールレンズ取り付けテールレンズを付けました。また、ワイパーも固定しました。 テールライトリムは落下時に破損したため銀河モデルの新型国電用で再生しました。銀河モデルのテールレンズを装着しましたが、リムの外周に重..
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EF64 1000修理13 エアホース類追加修理を始めたころよりもすっかり陽が長くなってしまいました。 エアホースはφ0.5の真鍮パイプとt=0.1×幅0.25の帯材で自作しました。以前は幅0.3のものを使用していましたがどこのお店にも在..