記事「exhibition」 の 検索結果 247 件
-
佐々木卓也「家族のカタチvol.3」Yさんが「大好き」という佐々木卓也さんの個展の情報を聞いて、最終日に駆け込み。 佐々木さんは自閉症という個性をもつアーティスト。 無垢で自由な動物たちを題材にして、ユーモラスな作品を描きあげて..
-
ザ・フィンランドデザイン展冬にふさわしい展示会。 マリメッコのバッグを携えての「ザ・フィンランドデザイン展」。 フィンランドの生活様式の質を向上させたといわれるカイ・フランクのプロダクトデザイン。 皆の大好き..
-
“記憶の色”佐賀県唐津市に「天平窯」を構える陶芸家・岡 晋吾さん。 白金の雨晴さんなどで何度か作品は拝見していましたが、佐世保出身だったと、今回、知りました。 今回の和光ホールでの作品展は白瓷や染..
-
初、倉敷はるか昔。倉敷は若い女性の憧れの街として雑誌などでもよく取り上げられていた。 「桃太郎」「フルーツ」「蒜山のジャージー牛」「備前焼」など、誰もが知るキーワードがあちこちにあるわけですが、近年は取..
-
天平窯ご訪問ありがとうございます! にほんブログ村
-
“秘仏”集結芸術の秋。仏さまのお顔を仰ぎたくて、トーハク『最澄と天台宗のすべて』へ。 当日券でも入ることはできますが、その日の入場状況により予約制が導入され、鑑賞時間もできれば90分ほどと決められています。 ..
-
バンクシー展〜天才か反逆者か福岡で開催されていたバンクシー展。 70作品とタカを括っていたら、作品の解説を携帯で聴きながら鑑賞できるとあって、なかなか先に進まず、たっぷり2時間強。それでも半分くらいは駆け足。 ..
-
佐賀県立美術館これまで何度か訪れる機会があった佐賀県でしたが、市内に行ったのは初めて。 佐賀の著名人の中には、グリコ創業者の江崎利一氏やと森永製菓創業者の森永太一郎がいると初めて知りました。 市内で..
-
十日町市で縄文文化に触れる里山十帖、一夜明けての朝は小雨。 少し早起きをして露天風呂から山間を眺め、そしてプライベートダイニングで朝食。 和食と洋食から選べますが、せっかくなので和食三昧。 選んだ玄米ご飯..
-
GENKYO 横尾忠則横尾忠則さんの作品を初めて目にしたのは、確か『ムーの一族』のオープニングイラスト。 その時には、なんだか超インパクトが強いイラストだーという記憶と共に、その名前が脳裏に残った。 ここ数年はお見..
-
昭和のくらし杉並区に住み始めて、はや25年以上が経ちましたが、東京人が東京タワーに登ったことがないという例えではないですが、灯台もと暗し。 まだまだ行ったことがない場所がたくさんあります。 「たまたま行っ..
-
茶室考東京オリンピックの聖火リレートーチをデザインした吉岡徳仁氏による「ガラスの茶室―光庵」。 以前から国立新美術館のエントランス広場に設置されているが、2022年の5月30日まで展示が延長されることが決..