記事「exhibition」 の 検索結果 247 件
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インド砂漠の民と美春から夏に予定され、一旦は延期となってしまっていた展示会。 岩立フォークテキスタイルミュージアム開館10周年特別展『インド 砂漠の民と美』。 前期展示会は「グジャラート州 大地の針仕事」。 ..
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アカ族のジャケット刺繍アップリケ展『ヤオ族ミエン刺繍と儀礼古布』『白族の古い吉祥刺繍文様展』『モン族の襟飾り刺繍展』に続くアーチコレクションさんの第4弾。 細やかな、でも意外な程モダンな幾何学模様に彩られた、状態のいい上..
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ナマステインド〜Kocari展示会4月の予定を繰り下げて、Kocariさん2020夏の展示会。 「インドに行ったのは去年でしたっけ? 今年なら行けなかったですね」とオーナーの吉野さんに聞かれると、 頭の中に、アンベール..
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世界は布思議銀座ギャラリーフロレゾンでの世界布思議展。 インドのテキスタイルを扱う「mills」のデザイナー高木千代さんがゲストで出られるトークを聞きに行きました。 以前、YYに教えられて観た『世界は..
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ミナペルホネン『つづく』展昨年、中国茶会でミナ ペルホネンのスペースをお借りして以来、ミナは私の中で「可愛い」だけでなく「特別感」のある存在となりました。 やっと観に行けた『つづく』展は、たくさんの女性、カップルが並..
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民族の「ひだ」青い鳥のいるカレー屋さん。 幡ヶ谷のCurry&Spice。小さな店ながらお客様がひきもきらず。 連れてってくれたYYとインドを思い出しながら。 その足で、文化学園服飾博..
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暮れに駆け込んだところすでに終了した展示で恐縮ですが2つほどご紹介。 染織をテーマとした展覧会「名物裂(めいぶつぎれ)と古渡更紗(こわたりさらさ)」。 「名物裂」とは、古く貴重な舶来織物の総称。更紗の仕覆や布の展示..
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冬霞代官山の無垢里にて。 “冬霞”というテーマでくくられた 国分佳代さんの書、波多野裕子さんの硝子作品の展示、そして彗星菓子手製所『茶菓の会』。 たおやかな書も、薄墨のような硝子もす..
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雲南省西双版納の少数民族展数年前に雲南省西双版納でみかけた少数民族の暮らし。 中国の近代化に従い、どんどんと姿を消していきつつあります。 この日は誘ってくださったお友達と一緒に、少数民族衣食住展と歌舞公演へ。 ..
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塩田千春展ー魂がふるえる森美術館で開催中の「塩田千春展ー魂がふるえる」。 過去25年間にわたる活動を振り返る大規模な作品展です。 印象的なリーフレットに惹かれ、一切の知識なしに飛び込みで観に行った美術展。 ..
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北大路魯山人没後60年今年は北大路魯山人没後60年にあたります。 残されている作品が数多いと言われるため、それを目にする機会は少なくないのですが、今回の展覧会では、魯山人ゆかりの料亭として知られる八勝館が所蔵する作品..
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第24回 醒墨会展上野の東京都美術館で行われている醒墨会展。 今回は二十一世紀新水墨・新彩墨アート展ということで、 中国からの芸術家や中日芸術家による作品も展示されていました。 久しぶりにお会いす..