記事「exhibition」 の 検索結果 247 件
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北京 光と影9街の人たちが普通に行くような場所には、今回、ほぼ行く機会がありませんでしたが、市場を覗きに行く時間が少しだけありました。 果物、野菜、海鮮、乾物…など、お店はジャンルによって細かくわかれ..
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北京 光と影7大山子798芸術区。老舗のギャラリーも新しいものもひしめき合うエリア。 NYのSOHOというと言い過ぎかな…ちょっぴり大学祭の学園内を歩いている感じに近い。 自由でパワフルなアート..
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おいしい器 うれしい器古くからの友人の陶芸展。 彼女が陶芸の道に進路を変えてから、もうずいぶんと長い時間が流れた。 まっすぐでまっさら、ちょっと可愛い、彼女のうつわ。 神楽坂のギャラリー楽水で開か..
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麗香茶課 「碧玉色鳳凰山的旅途 小曼×乃月」麗香茶課、今年の集大成ともいえる講座は、台北から小曼先生、神戸から乃月先生をお迎えし、 二階堂明弘さんの個展と合わせて行われたお茶会。 「茶事遍路 ~広東省鳳凰単ソウの旅路」。 ..
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古ポシャギを囲む展示会たまーにドラマにもはまったりもするように、お隣の国・韓国のアイテムで、以前から惹かれてやまないものがいくつかあります。 国分寺の兒嶋画廊さんで行われていた、「古ポシャギを囲む展示会」。 ..
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台湾茶と道具展@うつわノート12人もの作家と骨董店による台湾茶の道具が、一同に会するという展示が、川越の「うつわノート」さんで催されました。 「茶人 珮如 ~台湾茶と道具展~」と題し、 ペルーさんがその茶道具で組み立てた..
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花会先日の小曼さんのお茶会でお花を担当された杉 謙太郎さんの花会へAiさんと。 Gallelly 今古はとある病院の一角。菅木志雄さんの1980年代の作品が何点も飾られている。 70代を過..
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安藤雅信展 「小さな彫刻と中国茶会」「胡乱座」の中国茶会。つまり、無謀な茶会ということーー 桃居での個展に合わせ、すぐ近くに位置する喫茶 Rで行われた『小さな彫刻と中国茶会』。 茶道歴30年という安藤雅信さんが中国茶の魅..
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アクリルのリアル表藤さんの原点の地ともいえる恵比寿での展示会。 10年以上前の代表作から、タイプの違ったアクリル作品が展示されていました。 いつだって柔らかい物腰。でもその奥に光る確かな自信。 こんな言..
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安藤雅信 陶展@桃居 そして 「小さな彫刻と中国茶会」@喫茶R台湾、日本、そしていまは中国のお茶の世界で、だれしも目にしたことがある茶海があります。 作陶家 安藤雅信さんの作品であることをご存知の方はもちろん、 その“片口”がお茶を淹れる茶道具として使わ..
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選ぶ力2000年半ばから勢いをもって広まってきたネットでの口コミなどの情報を頼りに、うつわを初めとする工芸やアートですら、いまでは日本中どこにいても消費者自らが好きなものを選べる時代になりました。 そ..
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燃ゆる能面、ガラスのヤドカリ新春いちばん。 仕事先の新年会から、Sさんと久々に待ち合わせてhpgrp GALLERY TOKYO のグループ展 オープニングレセプションをのぞきに行く。 黒をバックに繊細なガラスの..