記事「IR」 の 検索結果 10818 件
-
日本電波工業は上昇基調鮮明、三菱UFJが目標株価を引き上げ日本電波工業<6779>(東1)は、6日に2007年3月期で2度目となる業績予想の上方修正を実施、足元の好調を確認するとともに、今2008年3月期以降の成長を先取り、株価も上昇基調が鮮明となってきた..
-
日清紡は中期2000円相場視野に大手注目、2年後のEPSは82円想定日清紡<3105>(東1)が1500円割れで十分に値固めをしたあと、3月高値の1614円抜けを指呼の間にとらえてきた。昨年、一昨年高値の1446円を突き抜けてきていることで、目先的には大きな節は見受..
-
KOAは今期も20%以上の増益が予想、引き続き好業績が期待KOA<6999>(東1)は固定抵抗器のトップメーカー。旧正月の影響で足元の受注は若干伸び悩んだものの、新型ゲーム機向けなどに需要はおう盛であり、引き続き好業績が期待されている。 3月の受注は前..
-
四国化成工業は水処理関連の出遅れ、4ケタを視野四国化成工業<4099>(東1)を積極的に評価したい。同社の手掛ける塩素化シアヌル酸は、生活・産業排水処理剤、浄化用消毒・殺菌剤など、水処理関連分野で幅広く使用されており、水処理関連の出遅れとして市..
-
日本無線は新値抜け狙いに再挑戦、収益力急回復へ日本無線<6751>(東1)が1カ月にわたる360円台でのもみを放れ、2月高値413円抜けから一段高に再挑戦の公算が大きくなってきた。チャート面でも今週初めの9日にゴールデンクロスを入れ、相場に勢い..
-
ミライアルは需要増に対処し生産能力増強、経常利益も前期に続き最高益更新の見通しミライアル<4238>(JQ)はシリコンウェハの容器メーカー。半導体関連製品事業(連結売上高の約80%)が収益源で、同事業の売上高の約70%は300ミリウェハ容器で占められている。この市場シェアは同..
-
IR 日本CMKは海外展開テコに収益回復、今期30%営業増益へ週末にオプションSQを控えて様子見気分が高まった。テクニカル指標面から高値警戒感を強めていることもあり、目先的には好材料株を個別物色する動きが強まりそうだ。 日本シイエムケイ<6958>(東1)..
-
三菱電機は値幅取り狙い、新展開入りは確認済み三菱電機<6503>(東1)は値幅取りを狙える。機械受注が市場予想を下回ったことで押し目形成場面となっている。 ただ、10日は1989年6月の史上最高値1260円を17年10カ月ぶりに上回り、本..
-
栗本鐵工所は環境関連の超出遅れ、有力筋出動で高値奪回へ栗本鐵工所<5602>(東1)は環境関連の超出遅れ。日中首脳会談での最大のテーマは、環境・エネルギー関連だけに、ダイオキシン処理システムなどの環境装置や資源リサイクル、バイオ・エネルギー関連で同社株..
-
商船三井は2月高値奪回目前、業績は回復から拡大期を迎える商船三井<9104>(東1)は2月26日の高値1467円奪回が目前に迫ってきた。世界景気の拡大を追い風に船舶需要は旺盛。昨年来、収益を圧迫してきたコンテナ運賃の下落や燃料費の高騰も一巡し、2008年..
-
キヤノンマーケティングジャパンは1月高値奪回に向け一触即発、絶好の仕込み場キヤノンマーケティングジャパン<8060>(東1)は絶好の仕込み場。値がさ優良株が買われているなか、キヤノン<7751>(東1)を親会社(発行株式の50・2%を所有)に持つ同社株が買われないはずはな..
-
前引けの日経平均株価は100円安の1万7098円と反落前引けの日経平均株価は100円99銭安の1万7098円90銭と4日ぶりに反落。TOPIXは5.11ポイントの下落、日経ジャスダック平均株価は2.52円高3日続伸している。 値上がり業種は銀行、そ..