記事「J-45」 の 検索結果 119 件
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激鳴り!メーカー不明・GIBSON J-45コピーモデル!ブラスピン!など激鳴り!メーカー不明・GIBSON J-45コピーモデル!ブラスピン! 価格:13,000 円 出品地:大阪府 激鳴り!メーカー不明・GIBSON J-45コピーモデル!ブラスピン!新品弦、交換済み..
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GIBSON J-45 1994年リペアありなどGIBSON J-45 1994年★リペアあり 価格:35,000 円 出品地:岐阜県 大垣市GIBSON J-45(ギブソン J45)1994年に製造されたギターです。経年・演奏に依る傷や剥がれ、..
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アコギ(J-45/50)の製作:塗装2ラッカーをかける前のセラックの下地塗装ですが、フラットな面を得る目的もあってフレンチポリッシングをしています。 ▼トップの黄色はセラックニスそのものの色です。バインディングはメイプルの白さを出し..
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アコギ(J-45/50)の製作:下地処理ここのところ他用が多くて本業がなかなかはかどりません。まだ下地の処理が全部終わってません。 下地処理とはボディ全面の平滑化と導管埋め(目止め)のことをいっています。 スクレーパとサンディングで..
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アコギ(J-45/50)の製作:ブリッジの裏すき表面板のドーム形状(おなかが出ている)に合わせてブリッジの裏をすき(削り)ます。 昨日のフライス盤に比べておそろしくアナログな作業です。自分は凸面板にサンドペーパーを貼ってその上でスリスリします..
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アコギ(J-45/50)の製作:ブリッジ作り買ってしまいました。ミニフライス盤。二人のマイミクさんに寝た子を起こされました。 いやいや、ブリッジ作りという立派な目的が出来たからです。(ホントはこれがなくてもできるのですが・・・カミサンには内緒..
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アコギ(J-45/50)の製作:指板ラウンド加工指板をかまぼこ型にラウンド加工します。今回は一般的なギターにしたがって16フィート(約4.8m)のアールを付けます。最初はあらかた鉋でと思いましたが、万が一ということがあるので、すべてサンディングで行..
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アコギ(J-45/50)の製作:弦高プリセッティングきょうは朝からロンロコ(チャランゴのちょっと大きいやつ)の指板とヘッドに貝のインレイを入れて、アコギのバインディングの出っ張りをスクレーパでトリムして、猫を病院に連れて行って(検査)、ついでにスーパー..
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アコギ(J-45/50)の製作:バインディング作りオリジナルJ-45のバインディングは例の白いセルロイドですね。あれはあれで雰囲気があるとは思いますが、ここはやっぱり木を使います。うっすらとバイオリン杢の入ったカーリーメイプルです。 そのメイプ..
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アコギ(J-45/50)の製作:内蔵pick-upによる振動解析マホガニーモデルのほうが箱になったので例によって音響データを採ってみました。 いつもはレコーダーのマイクを使いますが、このギターにはせっかくピエゾやコンデンサーマイクを仕込んであるので、それをセンサ..
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アコギ(J-45/50)の製作:ダルセーニョ表面板の裏にピエゾを3枚貼りつけて、ようやく裏板を貼りました。ここまでくればあとはスイスイ・・・といきたいところですが、もう1台のインドローズ/ドイツ松モデルの方はこれから組み立て開始です。 写..
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アコギ(J-45/50)の製作:コンデンサーマイクの仕込み前回のピエゾは表面板の振動のみを拾う素子であるのに対して、コンデンサーマイクは空中の音波を捉える素子なので、いわゆる「生音」の増幅に向いています。最近のデジタルレコーダーのマイクはほとんどこれですね。..