記事「Nゲージ」 の 検索結果 3197 件
-
Kato EF64 1000 双頭化-11031、1032号機のような双頭連結器搭載のEF-64 1000を作ってみたくなりました。 JRマークはあきらめ、手すり一体型の旧ロットをベースに加工してみたいと思います。 というわけで、朗堂さ..
-
EF64 1000番代 加工したい仕事が忙しくなって更新が遅れています。 模型を保管している衣装ケースの引き出しを整理していたら、紙に包まれた車両を発見しました。 あっと思い出して紙をほどくと現れたのはEF64 1031号機。..
-
EF65 PF 加工3-13 完成解放てこ、レンズ類をはめて完成しました。 特急色なので24系を惹かせて撮影しました。 解放てこはφ0.3真鍮線で自作です。 例によってリード線の芯線を取り出して本体にわっこを作りそこ..
-
EF65 PF 加工3-12 カプラー周りの加工下回りの加工を行いました。エアホースの付くコックはφ0.5xφ0.3の真鍮パイプを用いて加工していますが、エアホースがつかないコックはφ0.5の真鍮線で作りました。 製作途中の画像です。パイ..
-
EF65 PF 加工3-11 ワイパー取り付けワイパーの取り付けを行いました。 使用するのはボナファイデのP-319機関車用ワイパーCです。 下の画像がその部品ですが、上半分と下半分で形状が違います。また、アルミの色を着けた右半分が今回使用す..
-
EF65 PF 加工3-10 ガラス磨きワイパーを撤去し、運転席ガラスを磨きました。 モデリングチゼルでワイパーを削り、平面にしました。 #600の耐水ペーパーで凹凸を平らに削ります。 続いて#1500で磨き、さらに#..
-
EF65 PF 加工3-9 屋根のパイピング2屋根のパイピングの続きです。 避雷器との結線や、高圧引き込み線は塗装後パンタグラフに線の端を挿入して注意して挿しました。鉤はずし線はパンタのシリンダー形状部にφ0.3の穴をあけて挿しこんでみ..
-
EF65 PF 加工3-8 屋根のパイピングとカプラーユニットの塗装屋根上のパイピング処理とカプラーユニットの準備を並行作業で始めました。読みにくい記事に成りますがご容赦ください。 まず、屋根上のパイピングです。今回は避雷器との接続、高圧引き込み線をφ0.2真鍮線..
-
EF65 PF 加工3-7 インレタ貼りつけ、前面手すり付け難儀ながらもインレタを貼りました。 ナンバープレートは1108にしました。これはKato添付のものを使用します。実車はすでに廃車になっています。 ランナーからの切断面にもきちんと色を筆で塗りま..
-
EF65 PF 加工3-6 屋根部品塗装と側面手すり付け屋根の部品の塗装と、側面手すりの取り付けを行いました。 特急帯の青色吹きこみを修正しました。 屋根の部品です。側面のゲート処理の凸を削ります。 全体を削ってクレーン用フック部..
-
EF65 PF 加工3-5 塗装ボディーの塗装を行いました。 塗り順は 1)クリーム1号 2)屋根の黒色 3)パンタ部の灰色 4)青15号の塗装 です。マスキングが大変ですがゆっくりやりました。 まず、クリ..
-
EF65 PF 加工3-4 サーフェサー処理ボディのサーフェサー処理と、前面パーツのパーティングライン処理と塗装を行いました。 屋根の部分はおおむねいけそうです。 前面のパテ盛り部を見ましたが、まだ段差が見えるのでもう一度仕上げます..