記事「Nゲージ」 の 検索結果 3197 件
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Kato EF64 1000 双頭化-12 スカート加工と塗装今回はスカート周りの加工をしました。 ジャンパー線を開いた状態にするので、そのためのスカート加工をします。 ジャンパー線の他、エアホースも外付けするためにまず、スカートの対象モールドをモデリ..
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Kato EF64 1000 双頭化-11 放熱屋根塗装屋根上の放熱屋根を銀色に塗りました。 銀はMrメタルカラー211のクロームシルバーです。これは乾いた後拭くことによってさらに銀の光沢が増す塗料ですが、定着性がいまいちなので私は上からクリアーを吹きま..
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Kato EF64 1000 双頭化-10 屋根の塗装・てすり付け今回は屋根の灰色の塗装と手すり類の塗装、片エンドだけ手すりを取り付けて見ました。 まずはマスキングです。 ここでMrカラー306番 グレーFS36270 を吹きました。 次に耐熱処理..
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Kato EF64 1000 双頭化-9 クリーム1号塗装青15号の塗装が終わったのでクリーム1号を吹きました。 前回の黒の修正をまず行いました。 このあと、クリーム1号塗装のためのマスキングを行いました。 片側1時間ほどかかりました。..
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Kato EF64 1000 双頭化-8 青15号塗装忙しいうちに年末になってしまいました。模型いじりはあまり進まず、青15号の吹き付けで今年は終了です。 まずは前回の続きで、黒く塗った部分をマスキングしました。 モリタの青15号を吹..
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Kato EF64 1000 双頭化-7 屋根の塗装この休みもなかなか時間が取れず、屋根の塗装ができたくくらいです。 私のマスキングの精度を考えると、青を先に塗った場合、屋根の手すりの真横でマスキングテープできちんとエッジを出すのは難しいので先に黒を..
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Kato EF64 1000 双頭化-6 サーフェサー吹きなかなか忙しくて、時間が取れずゆっくり作業しています。それに加えて間違えなどがあり手戻りもあってさらに進まないと来ています。 パンタ台座を固定しました。 まずは穴に真鍮線をはんだ付けしたBON..
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Kato EF64 1000 双頭化-5 パンタ台座・ボディーペーパーがけボディーをペーパーがけし、一緒に塗装できる手すりを取り付けました。凹凸の凹の部分は瓶入りサーフェサーを筆ですくって塗り乾燥後にペーパーがけして修正しています。一文で終わる表現ですが、ここは結構時間がか..
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Kato クモハ53 007+クハ68 400 到着飯田線向けの車両も各社が提供を始めだいぶ充実しました。 開けてみるとこんな感じです。 自分は初めてこのカプラーを見たのですが、TomixのTNカプラーのようです。最近Katoの新製品を購入..
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Kato EF64 1000 双頭化-4 パンタ台座下穴開けと手すり3046F(EF66用PS22)のパンタグラフの穴があいたので、台座用の基準の穴をあけました。 パンタグラフの中心から幅方向で3.75mm、ボディー前後方向で4.25mmを目安に4か所に印をつけ..
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Kato EF64 1000 双頭化-3 パンタ変更先日の続きでボディーのジャンパー栓の穴埋めとパンタ変更を行いました。 グリーンマックスのキットのランナー線を切り出し、1.8×0.8の角型形状にカッターとやすりで仕上げます。 これをボディ..
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Kato EF64 1000 双頭化-2前回、カプラー部のボディー側の違いがわかり、現在加工中のボディーもKato EF64-1031と同じように貫通扉下を削ることにしました。画像手前側がチゼルで削った加工品です。 よく見ると、1..