記事「Sweets」 の 検索結果 1746 件
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花筏4月の和菓子はやはり桜にちなんだもの。 細い三日月のような景色を象っている八木一夫 造の鉄釉皿に、聚光製 花筏。 三島の茶碗に鮮やかな新緑のような緑が眩しいです。 丸山小山園の又..
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季節先取りのわらびもち京都に行かないといただくことができなかったとま屋さんのわらびもちを蕨文様の小皿で。 みずみずしさはピカイチ。 一保堂茶舗の三笑の白を河井寛次郎の洋茶碗で。 コーヒーカップ?で..
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お茶、事始め。明けで間もない一日。 Cさん宅でお茶会始め。 久しぶりにお茶淹れもしました。 お誕生日祝いで、ピエールエルメのガレットデロワ 塩味がほどよく効いていて、甘さ控えめで美味しい。 ..
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チ・ヨ・コ・レ・イ・ト年末年始。 美味しいチョコレートに恵まれた。 green bean to bar CHOCOLATE のカラフルなボンボンショコラ。 そして、La Maison du C..
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静かな百合根久しぶりの彗星菓子手製所さん茶菓の会。 「material01 静かな百合根」。 ほくほく、ねっとり。 百合根はさまざまな横顔を見せてくれる。 萎凋をかけた日本茶は、台湾の高山茶を..
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鉄釉縁の理由どこか懐かしい呉須赤絵鳳凰文平鉢に、聚洸製 雪餅。 ふんわりやさしい味と滑らかな舌触り。 赤樂 銘 薄紅葉 (鷹司輔信箱)に柳櫻園 詰 峰の白。 伊万里の古九谷様式の皿の縁にひかれた鉄釉..
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雨に散る紅葉、そして栗の香雨が少し強く降りはじめた宵に辿り着いた、gallery一白さんでの茶会。 白茶果茶菓ノ會〜冬めく口福の一皿〜 白茶果茶菓ノ會〜冬めく口福の一皿〜 久しぶりにヒロエちゃんとまり..
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木の葉の秋北大路魯山人 木の葉長方皿に、京華堂利保 のもみじ葉の山道。 紅葉の紅が可憐ながら、食べ応えのある大きさです。 鵬雲斎大宗御好 一保堂茶舗の一葉の白 ご訪問あり..
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秋の代名詞台風がまだ去りきらない天候の中、何ヶ月も中止となっていた美術講座へ参加してきました。 講座の前にいただく京の生菓子は、“黒実”と銘を打たれた老松さんの栗きんとんを華南三彩の菓子皿で。 ..
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花いけワークショップ花道家の上野雄次さんにより花いけワークショップ@ババグーリ+ヨーガンレール青山 に参加。 大胆なオブジェに生けられらヤマユリ。 自分では花粉がつくので、まず取ってしまう雄しべのワイルド..
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交種茶会お茶会に出かけたのは、どのくらいぶりになるでしょうか。 安藤雅信さんと菓子屋ここのつさんの共著『茶と糧菓』(小学館)にちなんだお茶会。 ちょしさんと共に、神楽坂の工芸青花へ。時代を感じ..
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三人の和菓子展20代の頃、共に編集の仕事をしていたうっちーが、⚪︎⚪︎の手習いで(苦笑)製菓学校を卒業。 同級生の3人で展覧会を開くというお知らせが届く。 なんとその場所が「桃居」といいからまた驚き! ..