記事「Sweets」 の 検索結果 1746 件
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サン・ルイとバカラ6月の和菓子。 サン・ルイ製 義山(ギヤマン)切子 に、聚洸の水無月。透明感ある組み合わせ。 以下、他サイトからの引用になりますが、「ヨーロッパではクリスタルの王者がBaccarat(バカラ..
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花筏古九谷青手椿大皿に並べられた、老松製 花筏。 波口半使茶盌に、一保堂茶舗 関の白 裏千家十六世坐忘斎宗匠御好。 どちらも春にふさわしい美しさ。 ご訪問ありがとうご..
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インド序章自分にとってインドはまだまだ遠い国…のはずなのですが、 ここのところ、なぜか引き寄せがある。 この日も偶然タイミングがあって愛知からの友人黒ちゃんと四ッ谷のムンバイでランチ。 K..
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華甲茶会@麗茶昨年から“華甲”にまつわる場面にたびたび触れる機会がありましたが、この日はちょしさんご自身の“華甲”のお祝いにちなんだ茶会にうかがいました。 見知ったお顔のお客様がほとんどで、和やかで楽..
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「而立の年 茶の写真展」東京に移り住み、5年が経ったというルハンちゃんが、30歳の誕生日を記念して企画した「而立の年 茶の写真展」。 「われ十五にして学を志し、三十にして立つ」という、『論語』からの言葉をテーマにあげていま..
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追儺(おにやらい)古染付蓮華文手鉢に、聚洸の追儺(ツイナ)。 儺の文字は、人に難と書いて「おにやらい=追儺」と読むようで、おにやらいとは疫病神を追い払う儀式や行事のこと。 節分に因んだお菓子です。 ..
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菓子の茶事@百草今年最後を締めくくるに相応しい茶事。 ご縁のあったギャルリ百草の茶室での「菓子の茶事」。 亭主は安藤雅信さん、そして、料理と菓子は、菓子屋ここのつさんの手によるもの。 新しく増設..
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彗星の欠片待ちこがれた12月の夜に、彗星の欠片を見つけた。 音のない部屋で5つの物語が語られる。その1つ1つを目と心にやきつける。 お菓子が主役。でもその他のものが気になってしかたない。 ..
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華甲のお話北大路魯山人 織部キク平鉢に京華堂利保の京かぶら。 京華堂さんは今勢いのある和菓子店だといいます。 落ち着いた絵志野茶盌には丸久小山園 千木の白。 薄茶用でもコクのある一杯。 ..
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宇治から伏見へ京都二日目。この日も晴天なり。 ブライトンホテルの朝食には定評があるそうで、その噂通り、パンも美味しく、フルーツにライチもあって◎! 朝食後はお部屋にもどり、昨日、鶴屋吉信..
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ここのつのこころ「ひと言ではいい表せない」という言葉は、この人のためにあるのではないかと感じた、菓子屋ここのつさんの菓子。 ここのつさん自ら、「菓子」に「お」をつけていないので、ここではあえてそう言っておきます。 ..
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禅の話北大路魯山人 緑波形備前土平鉢に、老松製 栗きんとん。 この日は、山土産(やまづと)という銘がついていました。 祇園辻利 鵬雲斎宗匠御好 寿松の白 同じく魯山人の無地刷毛目茶盌でいただ..