記事「VBA」 の 検索結果 1212 件
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VBAの命令4~関数関数は計算して結果を返す命令です。 一般機能にもありますね。 たとえば、SUM関数は指定した引数の合計値を返します。 サンプルコード1 Sub 関数() Dim Total As..
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VBAの命令2~プロパティプロパティとは、オブジェクトの設定を入れておく場所のようなものです。 たとえば、ワークシートには「シート名」や「表示するかどうか」のような 設定があります。 シート名はNameプロパティ、表..
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VBAの命令1~メソッドメソッドは、オブジェクトやコレクションにに特定の動作をさせる命令です。 メソッドで重要なのは、「何にたいしての操作か」をはっきりさせることです。 VBAでは、オブジェクトにメソッドを実行する場..
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同じオブジェクトに対する操作をまとめるブック名やシート名を指定することは重要ですが、 いちいち指定していたのでは、大変ですし1行が長くなって 読みづらいですね。 Withステートメントを使うと、同じオブジェクトに対する操作をまと..
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変数を使ってセルを操作する変数を使ってセルを操作する場合は以下のようになります。 サンプルコード1 Sub 変数を使ってセル指定1() Dim lngRow As Long lngRow = 1 Th..
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別のモジュールにあるプロシージャから同じ変数を使う別のモジュールのプロシージャから変数を呼び出すには、 宣言セクションにてPublicステートメントで宣言します。 ◆Publicステートメント Public 変数名 As データ型 P..
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同じモジュール内の別々のマクロから同じ変数を使う複数のマクロで同じ変数を使う場合や、1度マクロが終わっても 値を保持したい場合は「宣言セクション」という場所で 変数を宣言します。 宣言セクションとは、各モジュールの1番目のマクロの前、 ..
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変数の有効範囲変数は、宣言する場所と宣言方法によって、 値を保てる範囲が変わってきます。 マクロ内でDimステートメントで宣言した変数は、 そのマクロが終わるまで値が保たれ、 マクロが終了すると値が初期..
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変数を使うときの注意点変数を使うときの注意点は、変数の値を取り出したい時は ""で囲まない、ということです。 変数を""で囲んでしまうと、それは変数ではなく 文字列になってしまいます。 サンプルコード1 ..
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変数のデータ型変数のデータ型には以下のようなものがあります。 ・文字列型 ・数値型 ・日付・時刻型 ・ブール型(True/Falseの論理値) ・その他(オブジェクト型など) 数値型はさらに、整..
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変数を宣言する変数は、まず始めに「こういう変数を使う」という事を宣言しなければいけません。 変数の宣言は基本的にDimステートメントで行います。 ◆Dimステートメント Dim 変数名 As データ型 ..
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変数とは変数とは、値を入れておく箱のようなものです。 まずは変数でどんなことができるかを見てみましょう。 次のサンプルは、変数testに値を入れておき、 test番目のシートの名前を変更します。 ..