記事「X-Pro2」 の 検索結果 3976 件
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国道5号×浅草通…:小樽(2023.05.14)早朝に散策に出て、小樽駅の前の日中から夕方には車輌交通量も多く、通行人も少なくない道を進んだ。やがて運河も在る海側から山側の坂に通じる道と交差している辺りに到った。 ↓こういう看板が立っていた。..
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<旧北海製罐倉庫株式会社>(第3倉庫)…(2023.05.14)↓何度も眺めている建物だが、何気なく見入ってしまう。不思議な迫力が在る建物だと何時も思う。 2023年3月、2021年8月、2020年7月と立寄っているが、寄る都度に眺めたくなる場所だ。今般..
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日和山灯台…:小樽 祝津(2023.05.14)↓岬の小高い崖の上に灯台が在る… ↓小さな山のような地形の場所をゆっくり上るとこの灯台に近付くことが出来る。 ↓旧い書体で看板が据えられている。「日和山灯台」(ひよりやまとうだい)..
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<小樽あんかけ焼きそば>…(2023.05.13)札幌での所用に先駆け、小樽に辿り着いて滞在するという段取りにした。早朝に稚内を発ち、旭川に到り、「臨時急行」というモノを見送り、気に入っている車輛による列車に乗り、札幌に到って一息入れてから小樽へ移動..
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八重桜…:小樽運河周辺(2023.05.14)早朝の小樽を散策した。 ↓小樽運河に近い辺りで眼に留めた。 ↑咲き誇る八重桜が「ハート形」を形成しているようにも見える。面白い。 八重桜は他の桜よりも花の時期が少し遅いようだ。今般、..
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恵比須神社…:小樽 祝津(2023.05.14)小樽に祝津(しゅくづ)という地区が在る。海辺だ。祝津は鰊漁の故に、相対的に早くから拓け、そして大変に栄えていた経過が在る地区である。小樽駅前から祝津へのバスは、本数が酷く多くもないのかもしれないが、「..
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<特大にしん焼き定食>…:小樽 祝津(2023.05.14)小樽の祝津は鰊漁の故に、相対的に早くから拓け、そして大変に栄えていた経過が在る地区だ。小樽駅辺りから、バスで20分から25分程度の地区で、バスの本数は酷く多くもないのかもしれないが、「ハッキリ言って使..
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小樽市・ナホトカ市=姉妹都市…(2023.05.14)早朝から小樽の街を散策した足で、小樽駅前からバスに乗ろうとした。 ↓駅舎近くで様子を伺うと大きな壁画が設えられていた。 ↑なかなかに立派なモノだと眺めていた。「海のイメージ」と見受けられる..
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稚内港北防波堤ドーム…(2023.05.09)平日も休業日も「早寝早起き」な傾向に変化は乏しい。連続する休業日に関しても、早目に眼を開けては戸外の天候を何となく伺うような様子だった。 ↓「暁?!」という様子に誘われ、戸外を歩いた。「極々短い..
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宿の居室…:各地の<東横イン>(2023.04.02-07)以前に話題にした経過も在ったが、4月の旅では、近年になって利用する機会がやや多い、有名なチェーンの<東横イン>に連日のように滞在した。 関西方面を目指した中で<大阪天神橋筋六丁目>に連泊し、稚内..
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夜の淡路駅…(2023.04.03)今般、大阪・京都間を阪急の列車で往復する場面が目立った。京都方面に出ることを画したものの、京都市内に連泊する程好い価格帯の宿が見つけられず、大阪の地下鉄の天神橋筋六丁目駅辺りに宿を取ったからだ。天神橋..
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蹴上駅…(2023.04.03)「地下鉄」というモノは意外に歴史が古いのかもしれない。 とりあえず日本国内で“用語”として「地下鉄」というのは「都市の地下部分に建設されたトンネルの中を走行する鉄道のこと」と説明されるようだ。 ..