記事「人」 の 検索結果 7589 件
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秋深まりしころ:三岸節子美術館故郷に建てられた美術館。全国を廻ってきた三岸節子の回顧展、最後の地がここ。このあたりは、毛織物で栄えた町である。建物は、毛織物工場、欧州の小さな教会、古い土蔵、様々ななじみのある建物と類似性をもとめる..
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いのちのリズム知人が関わるグループが高橋悠治のクリマトーガニという沖縄の島の民謡にもとづいた合唱曲を演奏することになったことは、すでに書いた。メンバーが当惑したのはどうやら、知人の話から想像すると、リズムの取り方..
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1949年あるいは昭和24年度生まれ団塊の世代と一言で言う。その中でもそれぞれに際立った特徴がある。 昭和24年度生まれは、年度ごとの人口が突出した山をつくった、そのしんがりをつとめる。25年度うまれとなると目立って少ない。 昭和3..
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敗者への共感: 『エルンスト・シュタードラーの抒情詩』ドイツ文学者の三浦安子先生が、エルンスト・シュタードラーの詩についての著作を出された。1ヶ月半ぶりに戻った伴侶が、先生からいただいたその本を届けてくれた。 詩人は巻末の年譜によれば1883年にア..
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4月7日(木)今宵のTウォール大岡山・・・地震で更新進まん・・・宮城で震度6強・・・東京は震度3・・・今、夜11時45分・・・ 津波警報が宮城県に出ているがすでに到達している・・・1m予想・・・低いが場所によっては心配だ・・・ ス..
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早春のしらこばと公園で 花壇整備技術向上のための講習会パンジー、ビオラが咲き誇るしらこばと水上公園の現場で行った花壇整備技術向上のための講習会のスナップ。 NPO法人障害者の職場参加をすすめる会として、埼玉県花と緑の振興センターから講師を派遣しても..
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2017年 今年も北越谷・元荒川土手で花見私が運営委員を務めるGHテレサとわらじの会の街に出る小グループ・木星団が、それぞれ北越谷の元荒川土手で花見をしたが、互いに同じところに来ていることを知らず、食事を終わった後になって気が付き、帰る直前に..
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月1回の「どよう世一緒」-企業就労や通所利用の人たちが来るどよう世一緒の風景 月1回の「どよう世一緒」…といっても残した作業をするために私が行って、昼過ぎまで開けておくというだけなのだが。昨日は..
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画廊喫茶蔵で現代史を考える見沼田んぼにほど近い画廊喫茶蔵に月刊わらじ1月号から3月号を届けに行く。数少ない販売所のひとつ。蔵で出会った客からベトナム、ホーチミン市を訪れ、クチトンネルを見てきた報告を聞く。トンネルはベトコン..
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埼玉障害者市民ネットワーク合宿(6月17・18日) 参加者募集中!8月の総合県交渉に向けて6月17・18日に行う埼玉障害者市民ネットワーク合宿の内容を検討する会議が今日あった。そこで語り合われたと同じ言葉が、夜何気なく手に取った「そよ風のように街に出よう」71号..
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久しぶりに眺める庭の春ー草花の歴史タツナミソウ。ドクダミに支えられて。 久しぶりに眺める庭の春。橋本克己画伯の父・故己代司さんが1..
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わら細工ニュース4月号 パロディ仕様で発行ケアシステムわら細工の封筒を開けたら、いつものようにカラーの「わら細工ニュース」ではなく、今月はモノクロ。しかもなに?!「月刊わらじ 4月号」とあるではないか?!」ただ「じ」という字をよく見ると「細工..