記事「大河ドラマ」 の 検索結果 10783 件
-
大河ドラマ『麒麟がくる』第32回「反撃の二百挺」1570年(西暦は厳密な換算ではなく、1年単位での換算です)4月、浅井長政の裏切りにより、織田信長は越前から撤退します。明智光秀(十兵衛)は摂津晴門とのやり取りから、摂津が朝倉や浅井と通じている、と..
-
大河ドラマ『麒麟がくる』第31回「逃げよ信長」織田信長は、勅命を得て徳川家康や松永久秀など同盟勢力を動員し、大軍で若狭に攻め込み、そこから越前へと進軍して朝倉を攻めます。織田軍は順調に進みますが、金ヶ崎城があっさりと陥落したことを久秀は不審に思..
-
大河ドラマ『麒麟がくる』第30回「朝倉義景を討て」1569年(西暦は厳密な換算ではなく、1年単位での換算です)夏、明智光秀(十兵衛)は美濃へと向かい、織田信長を訪ねます。光秀は木下藤吉郎(豊臣秀吉)から、松永久秀や三淵藤英も信長に呼ばれており、朝倉..
-
大河ドラマ『麒麟がくる』第29回「摂津晴門の計略」織田信長は新将軍足利義昭の御座所として二条城の建築を急ぎ、近隣の寺社から調度品などを調達します。摂津晴門は、そうした寺社からの苦情を義昭に取り次ぎますが、義昭は信長に配慮し、信長が岐阜に戻った後、少..
-
大河ドラマ『麒麟がくる』第28回「新しき幕府」1568年(西暦は厳密な換算ではなく、1年単位での換算です)9月、織田信長は足利義昭を奉じて上洛し、松永久秀も信長に面会に行きますが、自分が三好三人衆と通じていると疑われているのではないか、と懸念し..
-
大河ドラマ『麒麟がくる』第27回「宗久の約束」1568年(西暦は厳密な換算ではなく、1年単位での換算です)7月、足利義昭一行は織田信長が支配する美濃に到着します。明智光秀(十兵衛)も三淵藤英や細川藤孝とともに義昭に同行します。信長は義昭を歓待し..
-
大河ドラマ『麒麟がくる』第26回「三淵の奸計」朝倉義景は織田信長とともに足利義昭を奉じて上洛すると決断しますが、すでに足利義栄が14代将軍に任命されていました。しかし、義栄は病もあって上洛できず、義栄を将軍に推挙した近衛前久の立場は危うくなりま..
-
大河ドラマ『麒麟がくる』第25回「羽運を運ぶ蟻」1566年(西暦は厳密な換算ではなく、1年単位での換算です)、覚慶(足利義昭)は還俗しますが、越前には入れません。足利義栄が将軍に任ぜられるのではないか、と焦る細川藤孝は朝倉義景に面会に行きますが、..
-
大河ドラマ『麒麟がくる』第24回「将軍の器」1565年(以下、西暦は厳密な換算ではなく、1年単位での換算です)、将軍の足利義輝は松永久秀の息子である久通を含む三好勢に襲撃されて殺害されます(永禄の変)。次の将軍の有力候補と目される、義輝の弟の..
-
大河ドラマ『麒麟がくる』第23回「義輝、夏の終わりに」将軍の足利義輝に、織田信長を上洛させて義輝を支援させる、と約束した明智光秀(十兵衛)は、尾張に向かいます。しかし、信長は美濃の斎藤家相手に苦戦しており、とても上洛する余裕はありません。光秀に対応した..
-
大河ドラマ『麒麟がくる』第22回「京よりの使者」3ヶ月近くの中断を挟んでの放送再開となります。中断前は桶狭間の戦いまで進みましたが、再開後初回となる今回は、桶狭間の戦いから4年後となる1564年(西暦は厳密な換算ではなく、1年単位での換算です)か..
-
大河ドラマ『麒麟がくる』第21回「決戦!桶狭間」1560年(西暦は厳密な換算ではなく、1年単位での換算です)5月、今川軍が尾張に侵攻してきて、織田信長は今川配下の松平元康(徳川家康)を寝返らせようとしますが、現実的ではないとして元康は応じません。..