記事「料理」 の 検索結果 95401 件
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コーヒー講座 シュッツ別所沼のそばにあるシュッツというカフェで、お店の開く前の午前中に、コーヒーの入れ方を教えてもらった。豆は入れる直前にミルでひく。これはカリタのミルで目盛がついていて、挽く程度を変えられる。 ..
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朝鮮五味子のお酒朝鮮五味子には思い入れがある。最初に見たのは数年前の追分宿の八百屋さん。一升瓶の底に何やら実が沈んでいて、朝鮮五味子のお酒として売られていた。その名前が変わっていて、記憶に残った。次が昨年で、果実酒..
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栗の渋皮煮 サルナシ酒安曇野と佐久で手に入れた栗で渋皮煮をつくった。まずお湯につけて鬼皮をむく。それから、重曹を入れて3回ほど茹でてアク抜きをする。いよいよ砂糖で煮ようとしたところで虫のことが気になった。渋皮が黒くこびり..
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畑のニンジン家人が畑でつくった人参を持ち帰った。雑草の根っこでも取ってきたみたいな出来だ。洗うと泥が出るので、泥水を何回も庭の植木にあげに行く。 皮をむくとちょっと綺麗になる。 そのあと細切りに..
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野菜ジュースからスムージーへ朝、野菜ジュースを飲んでいる。最初のころは菜園で出来たチンゲンサイと買いだめしておいた家庭用のりんごを基本にしていた。そこにその時の気分で冷凍しておいた柿やみかん、トマトを入れ、買ってきたキャベツ、..
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キナリデリ家のすぐ近くにキナリデリという、お惣菜とランチのお店が出来た。目立たない佇まいのお店で、それが手作り、自然志向をうかがわせる。 上左から、ごぼうと里芋の煮物、人参サラダ、ごま味の白和え、..
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魚菜味(となみ)久しぶりに加須の友人のところに遊びに行った。久しぶりといっても、前回訪問したのはふた昔前のことだ。加須駅に着くと友人が車で迎えに来ていたのには、隔世の感がある。あの彼女が車を運転するなんて!まず連れ..
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ビビン冷麺 ゴーヤのマンドウ ししとうのチャプチェ今日の「野菜の食卓」料理教室は夏の韓国料理。 ビビン冷麺はきゅうりと枝豆、とうもろこしなど夏野菜が沢山入っている。つけだれは調味料と食材を10種類使用。(砂糖・白ごま・しょうゆ・オイスターソ..
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ビワのコンポート知人からビワの実をいただいた。畑にいつの間にか根付いて、実がつくようになったという。確かに実が小さくて売っているのとはずいぶん違う。でも鳥が運んできた種が育って甘い実がなり、食べることができるなんて..
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ちりめん山椒実山椒を収穫した。梅の実を収穫する頃がいいようだ。 実を取るのに家人と二人テレビを見ながら2晩かかった。実が5ミリぐらいしかないから面倒な作業だし、根気がいる。でもこの作業は山椒を触るたびに..
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枝豆とカボチャ入りつくね今回の「野菜の食卓」では枝豆とカボチャ入りつくねをつくった。鳥のひき肉と、海老をミンチにして捏ねた中に、かぼちゃの賽の目切りと、枝豆をゆでてから豆だけとりだして入れている。それで思い出すのは随分前に..
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酒粕のカステラ「野菜の食卓」で酒粕のカステラを作った。最近のお菓子の動きは白い砂糖ではなくきび砂糖や黒糖を使い、バターの代わりになたね油を使うそうだ。今回はカステラなので薄力粉と玉子は基本形として使い、甘さはきび..