記事「短歌」 の 検索結果 17255 件
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平成二十八年所得なき年の申告を終ふ桃わらふ日に本日、何とも涼やかにして心地良き一日。 湿度が低いこと、ほんとうにありがたい。
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短歌人誌 900号記念 六月号より その2 会員2カーテンの匂ひまでもが甘くなるリンゴことこと煮つめてをれば 五十嵐真希 何気ない日常、だから善い。 甘いリンゴの匂ひは、仕合はせなる日常にこそ、..
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如月弥生すなはち年度末にして舗装道路の補修が繁し名前、忘れちやつた。
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短歌人誌 900号記念 六月号より その1 会員2本当の気持ちが見えなかったのは胸ポケットのあるシャツだから 鈴掛真 ポケットの分だけの厚みに、胸の内を透かし見ることができなかつた。 あはれ、儚き恋..
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忍冬忍冬は、どうして「忍冬」と書いて「すいかずら」と読むのだろう。
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短歌人誌 900号記念 六月号到着写真は、空木。
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翁草これは実。 花は蝦色と言ひますか、美しい。 もう少し熟したのが、蒲公英の綿毛のやうに、ふわふわになつたやつ。
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キウイの花実の写真は、今しばらくお待ちくださいませ。
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キウイのつぼみこの棚は何時もよく手入れされていて、たくさんの花にたくさんの実をつけます。
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野ばら花は、野ばら、それとも野いばら、かな・・・。 蜂は、ミツバチかな・・・。 ちよつとピンボケです。
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げじげじ久しぶりに見たよ。 嫌いな方、ごめんなさい。 って、わたしも決して好きではありませぬ。
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「芋蔓式」芋蔓式 朝朝にソーシャルネットワーキングサービスを見る 人はさびしい その父が捕鯨船乗りでありし子のみたりがfacebookにつどふ Googleに氏神..