記事「短歌」 の 検索結果 17256 件
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チョコチップフレーバーシングルカップなるアイスを舐めつ非常に甘し月刊みずたまり 編集、発行人の皆さま、多謝!
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いいこねといへばお首をかしげつつママに目配せにつこりゑまふ
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ママとふたりココアにワッフル分けあつてちいさき声におしやべりをする「月刊みずたまり」届く。 みずたまりあん、ありがとう。
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わあいこれ、たべたかつたんだ 隣席のをんなのこいふコーヒーショップに宍道湖は蜆で名高い。 朝まだき、しじみを採る船がエンジン音を響かせて湖岸を行き交姿は、格別です。 そして湖岸には、こうして蜆の殻が打ち寄せら..
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おばさんの愚痴といひたまへよ二時間を語りかたりてなみだぐましも本日、三月ほどの陽気のやうな気がしたものです。 仕事もなく、ゆったりと、ぼんやりと。
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海をのぞむカフェテラスなりたまさかに語れば同志はた共犯者県立美術館前の、湖岸。
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春来れば一緒に暮らすさまざまにイクスキューズをいひつつランチかなり大きな足跡。 青鷺、かしらん。
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ひかへめに笑みつつ話す恵利さんと急かるるやうにしやべるわたしと
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恵利さんはカフェオレわたしはブレンドを 赤ちゃんの名前かんがへてるの雪は未だ消え残つてゐるものの、穏やかな一日。 すずめ、雀。
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七ヶ月の検診をへてキャベツまできちんとたべて窓の外は風
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商家の蔵を改装したるカフェにきてランチをいただく子の奥さんと雪の合間に散歩を。 時折日差しもある。 昨日に比べやや湿つた雪が、まばらに降つてくる。
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本日の日本海本日の山陰海岸、日本海。 風強く、水平線近くから白波が立つてゐる。 シャッターを押すのが精一杯。 鴎が、飛んでゐた。