記事「短歌」 の 検索結果 17256 件
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愚かなことですけれどほんとうに久しぶりに和箪笥を開けました。 まだ、仕立ててゐない反物や帯地がありました。 すつかり忘れてゐました。 今となつては、仕立て代金が…..
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何枚ものシーツを何枚ものシーツ。 干す場所が多くないので、少しづつ重ねて干しましたけれど、 秋晴れの本日、すっきりと乾いてくれました。 お日様は素敵だ..
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布団の布団の整理をしました。 敷布団はあるのに、掛け布団が少ない。 何故かしら。 それでも、四組ほどの布団があることが判明。 シーツも洗濯して、糊..
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「月刊みずたまり」が「月刊みずたまり」 10月号が届きました。 何時も、嬉しいエナジーをいただいてをります。
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鶏頭の鶏頭、こどもの頃は、実際のニワトリのトカサを連想して、あまり好きな花ではありませんでした。 まぁ、今でも好きではありませんけれど。 日本画に描かれる鶏頭は、..
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三瓶山へ行つて三瓶さんへ行つてきました。 曇り空で、紅葉にもいま少し早く、カメラを持つてゆくのも忘れ、いやはや。 写真は、ヤマセミ。 美しさ..
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「息継ぎなどす」息継ぎなどす 古家の敷居やうやうふくれくる梅雨のしまひをまだふりやまぬ 梅雨の間の川辺みぎはに群れゐるはおはぐろとんぼはたかわとんぼ 雷鳴の..
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「息継ぎなどす (三)」息継ぎなどす (三) メビウスの帯の光沢繻子なるが締まりてあれば解くすべのなく かたわれの失せしピアスをチョーカーとなし首に捲く たれかかたわれ ..
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ひさかたのプールに泳げばそれなりに身体の浮きて息継ぎなどす
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ひまはりは重き花頸うなだるる炎天人と人ならぬものと
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声高に語りゐしのちおのづから沈黙となる午後の図書館
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図書館にあれば中学生女子らこゑひそめつつおかしくてたまらぬ