記事「短歌」 の 検索結果 17228 件
-
もとより、あるはずのなき赤き糸きりきるきればさればおさらば初稿;もとより、あるはずもなき赤き糸きりきるきればさればおさらば 体調は回復基調。 こころ調は、まうすこし。 だつて、厭な奴な..
-
夏風邪夏風邪のやうです。 熱と言ふほどのことはないのですが、だるい。 気持ちにひつかかつてゐることも、離れてくれないし。 なんだかなあ、です。 ..
-
「みずたまり」歌会「みずたまり」に行つてきました。 土曜日は早朝に出て、アッシーのため寄り道遠回りをして四時間かけて鳥取へ。 歌会と宴、合計十時間に喃喃とする豪華絢爛歌尽..
-
現代短歌[舟の会]機関誌 舟 第14号『現代短歌[舟の会]機関誌 舟 第14号』 「短歌人」同人、依田仁美(よだ よしはる)さんが代表編集人をしてゐらつしやる超結社の同人誌です。 第13号も..
-
ちよつと息切れ息切れ、つて言ふか、写真のストックがきれてしまつた。 このところあまり散歩をしてゐないし、外出の時にカメラを持つて出ないので、こちらにアップする写真がなくなつてし..
-
雨の一日一日降り続く雨。 気温がさほど上がらず、佳き雨の一日でした。 美容院に行つてきました。 しばらく前から、頭皮がかさかさしてゐて、髪も旅行中のシャンプーがあわな..
-
短歌人 第八回高瀬賞『短歌人 7月号』において、「第八回 高瀬賞」が発表されました。 「高瀬賞」は、短歌人会において、新人賞にあたる賞です。 受賞は中井守恵さん。 短歌人会、新進..
-
短歌人 七月号Tankajinn 2009 7 もとより、あるはずもなき赤き糸きりきるきればさればおさらば こころ衝かれしのちのまなぶた重ければ春川堰にみづあふれ..
-
歌誌 月光 No.9『歌誌 月光 No.9』 弥生三月なにを悲しむ汽車は野に医者は花見にゆきしとぞ聞く ..
-
歌誌 月光 No.8パンタタさんよりのいただきものです。 『歌誌 月光』は、福島泰樹さんの主催する短歌結社「月光の会」の会誌です。 No.8 は、黒田和美さんの追悼特集でした。..
-
『皮膚をまとふ』『皮膚をまとふ』 眼球があつたのだらうが眼窩には溶暗となる弥生の日射し いちまいの皮膚といくじふの骨片はねむるかたちを規則正しく 野犬かと思ふむく..
-
春曇天風のつよきをうけながらボディーブローのやうに咲きそむ夕焼けをみました。 久しぶりの夕焼けでした。 漂白されたやうなブルーの空に、輪郭があまりはつきりしない雲があつて、その雲の下側が茜に染まつてゐる。 その茜..