記事「短歌」 の 検索結果 17256 件
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飯島愛が死んだつてテレビしやべつててインナーマッスル鍛へるつもり息子とカフェでお茶しました。 あ、お茶じやなくて、珈琲。 少しお喋りして、あとはめいめいに。 息子は買つたばかりの本を読んで、わたしは九百字ほどの作文をし..
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写真館にポートレートを撮るときの肩の角度の微調整はや昨日とうつて変わつて、お昼からは陽射しが戻り、暖かいお天気。 美容室に行つて、カットとヘアダイをしてもらつてきました。 色はそれほど明るくない、アッシュ系。 冬の..
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川岸に近くもぐりてうきあがるかいつぶり二羽ほどの仕合せ雪でした。 朝、屋根に雪が積もつてゐて、そしてまだ降り続いてゐる。 春の雪。 少しうきうき。 苺のショートケーキで、桃の節句をお祝いしました。
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市民公園西駐車場車止めわきに革手の左手のある今日は病院へ。 いつも通りの処方箋をもらつて調剤薬局へ行き、いつも通りにマッサージへ行きました。 首筋が凝るのはPCや書き物をする机の高さが合つてないかもしれない、..
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真剣なふりをしながらハンドルを握るそういふ人ですきつと白鳥がゐなくなつてしまつた。 何時もゐる堰は空つぽで、今日はキンクロハジロまでゐない。 斐伊川河口か中海の、仲間が大勢ゐる越冬地へ引越ししたのだろう。 そこで..
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信号がかはるつぎつぎ待てないよ今がいいつていつたのはわたしおおいぬのふぐり、が咲いてゐました。 好きな花です。 蝋梅は、もうおしまひ。
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セロニアス・モンクみたして携帯に書きこんでゆく信号は赤初稿;セロニアス・モンクをみたし携帯に書きこんでゆく信号は赤 東京は今冬一番の雪とか。 こちらは雨模様ながら、この季節にあつた気温でした。
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短歌人 2009-3今月はやけに早く届きました。 まだきちんと読んでないのだけれど、久保寛容さんの名前が見当たらない気がします。 市民公園西駐車場車止めわき..
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Tankajin 2009-2 〈卓上噴水〉 『f_blueな日々』f_blueな日々 午後のこと公園の木のシーソーに無限がひとつ腰かけてゐた 鞦韆に立ち漕ぎをするをとめごのあふのけざまにのみど蒼白 路地奥に銀木犀の香の..
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そらのした記号のやうによこたはるほぼ扁平なたれかのからだ白鳥を見に行つてきました。 コハクチョウです。 護岸に車を下ろすと、対岸にゐた白鳥たちがすういと近付いてきます。 数年前までは、人間を見ると遠ざかつてゐたので..
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朝ごとの目覚めの幾秒ばうばくとひろがる虚無よひろがるきよむよパソコンが不安定で、五月雨式に障害が起きてくる。 こころまで不安定になつてはいけないと思いつつ、引きずられたしまふ。 加へて、年初からのweb歌会の批評が、..
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オブラートのやうな薄膜おりてきて前頭前野をおほひつくしぬもず。 百舌。 初めて撮ることができました。 はやにへはまだ見たことがありません。