記事「短歌」 の 検索結果 17229 件
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断層露頭見学中止となりにけりキイロスズメバチ生息すれば大雪といふほどではないが、 プログレぢいさんは4WDぢやないので、乗らないにこしたことはない。
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短歌人1月号より その2 会員2このかさぶたがすごい2017 剥がしてはいけないに決まってる 国東杏蜜 一月号には作者名のしたに、現住の県名が付されてゐる。 作者には「高知」と。 ..
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またたびの熟れ実は舌に甘し辛しにやーごと言ひてふたつ食べたり雪が止めば、散歩に出やうと思ふのだけれど、いつかな止む気配なし。
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地質学者の子供にあれば巡検に付き来たりけり捕虫網持ち氏神さん。 このところ写真をちつとも撮つてゐない。 ブログにアップする写真が無くなつちまつたさ。
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短歌人1月号より その1 会員2一本のブルーベリーの豊かさよ五百グラムのジャムとなりたり 古川陽子 ブルーベリーの豊かな香りと味が彷彿する。 さまざまな土地をめぐりて旅したる..
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「長月やさし」長月やさし 川土手のところところに赤みえて彼岸になれば彼岸花咲く 山の端に日が沈みゆくときの間のそんなにひどいことを言へるの なんでもないお母さんの..
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あけましておめでとうございます。 本年もゆるゆるとまいります。 どうぞよろしく。
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川土手に赤赤咲きし彼岸花長月しまひたちまち褪せぬプルグレぢいさんを、スタンドで洗車、掃除してもらい、すつきり。
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用が済んだらおうちへ帰る住民票に記載されたる所番地へいちにち呆とすぎてしまつた。
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スリッパをそろへてくれた四歳がおとしよりにはやさしくするの今日は一日雪マークなり。
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四歳はおにいちやんなれば揺り籠のはるちやんに添ひカメラ目線す年賀状、まだだつた。
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人界に来たりて六十日の子は稲佐の浜の風にくしやみす真昼間から、ご近所の日帰り温泉へ。 ふふ