記事「蝶」 の 検索結果 8631 件
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京都府立植物園に見る蝶などと鳥京都府立植物園に飛ぶ蝶や鳥などを観察した。台風18号が韓国から日本海に去ったが熱い風が入り込み夏のように暑い。虫たちも活動が盛んになる。 ムシクイの仲間。センダイムシクイだろうか? 2019.10...
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秋になって姿を増やすツマグロヒョウモン寄生バエの増加で数を減らしてはいるが秋になるとツマグロヒョウモンの数が増える。フジバカマの花にツマグロヒョウモンが数多く舞っている。30年前には珍しい蝶として美しく感じたヒョウモンだが、数が多いとこの..
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続ヒサマツミドリシジミ産卵観察9月30に続き10月1日もヒサマツミドリシジミの産卵観察に出かけた。9月27日に目撃して写せなかったヒサマツが現れないか見るのが目的だった。しかし、10:00から12:00まで観察するが、そのポイント..
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今季7回目の観察でようやくヒサマツミドリシジミの産卵を撮影今年は9月末になっても暑く、30日も27度-30度となっていた。9月27日に6回目にして1♀の姿を見、撮影はできなかったものの活動していることを確認でき、次に期待をかけていた。9月30日に7回目の観察..
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ノビタキとヒガンバナ北嵯峨へヒガンバナの景色を見に出かけた。この時期はノビタキも入っている。ヒガンバナにとまり虫を捕る姿を観察したかったが今年は虫が少ないようでなかなか飛び立ちが見られない。ヒガンバナは今が旬でアキノノゲ..
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今季6回目のヒサマツミドリシジミ産卵活動観察今年はヒサマツミドリシジミ♀の出現が遅れているのか8月末から5回出向いたのにまだ姿を見ていなかった。条件がよかったので今日こそはと6回目の観察に出向いた。気温23度、無風、日照ありで例年なら複数の産卵..
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今季5回目のヒサマツ産卵活動観察彼岸も過ぎて涼しくなり気温22度、晴れ、弱風と最適の気象条件なので5回目のヒサマツミドリシジミの産卵活動観察に出かけた。例年なら10時半を過ぎると必ず姿を見せているが今年は全く現れない。日照はあるので..
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岩倉のクロコノマ幼虫とキノコ他岩倉の別の定期観察場所へ出かけた。ここもクロコノマが多い。終令幼虫から3令幼虫まで見ることができた。キノコはカエンタケが出ていないか確かめたが今年はほかのキノコも含め少ない。アワブキにはアオバセセリの..
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宝ヶ池の定期観察(キノコと昆虫)宝ヶ池にキノコが出ていないか見に出かけた。やはりここもカラカラの乾燥で暑さが原因と思えるきのこの出の悪さがあった。虫たちも少ない。鳥もアオゲラの声が聞こえるくらいだった。唯一池そばでオナガサナエとルリ..
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ヒサマツミドリシジミ産卵観察今季4回目ヒサマツミドリシジミの産卵観察に鈴鹿へ出かけた。朝一番は気温も下がっていたので活動開始すると見込んでいたが、現地の9時過ぎからは気温が上がり始めとても♀が飛ぶ状態ではなくなってきた。それでも12:30..
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市原の自然観察(クサギの花とミヤマカラスアゲハほか)炎天下の14:00、市原の谷のクサギにミヤマカラスアゲハが来ていないか見に出かけた。ほとんど虫らしい虫に出会えない道筋だったが谷のウツギの花にはちょうどミヤマカラスアゲハが3頭舞っていた。クロアゲハや..
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秋のヒサマツミドリシジミ♀観察今秋のヒサマツミドリシジミ♀観察に8月26日と9月2日に出かけてみた。2017年には9月2日に夏眠から覚めたヒサマツミドリシジミを観察撮影し、9月中旬からは産卵活動を毎年観察できる場所である。今年はシ..