記事「蝶」 の 検索結果 8631 件
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鈴鹿のキリシマミドリシジミ開翅観察他そこに見るトンボやチョウ鈴鹿にキリシマミドリシジミの生態観察に出かけ初めて交尾を見たが、いつものポイントでは♂の開翅や♀の出現と追尾して交尾に至る瞬間を観察できた。そこに飛ぶトンボもタカネトンボかエゾトンボかわからなかったが..
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キリシマミドリシジミ交尾写真今年度3回目の鈴鹿行をしてキリシマミドリシジミの生態観察をした。絶好の観察日和でキリシマミドリシジミの活動も盛んだった。いつもの開翅撮影のポイントでしばらく観察するが、電動自転車を駆使するAさんにそれ..
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鈴鹿のキリシマミドリシジミほかの昆虫観察今年2回目の鈴鹿にいるキリシマミドリシジミの観察に出かけた。ゼフィルスの中でキリシマミドリシジミは一番遅く7月の末から活動し、一番美しいと言える金緑色の表翅と銀白色の裏翅を持つ。この蝶の♂はアカガシや..
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マサキウラナミジャノメの飼育観察友人が強制採卵して孵化させたマサキウラナミジャノメの幼虫を9頭頂いて飼育観察した。当初エノコログサで飼育したがチジミザサの方が食いが良かった。羽化しても梅雨明けの高温下では0度保冷してから野外撮影しよ..
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今年の鈴鹿のキリシマミドリシジミ去年豊作だったキリシマミドリシジミが今年も豊作のようだと思われていたが25日に観察に出かけるとどうもそうではないようだ。まだ活動が鈍いのか、去年ほど飛翔する個体を見かけない。谷の高いところを飛ぶ個体を..
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大原のオオムラサキ観察(今期最終)大原のオオムラサキを観察に連日のように出かけてみたが、結果的に今季は1♂の姿をそこで見れたにすぎなかった。今日も同じ個体を見ることになり今年はこれ以上観察できないと判断して終了することとする。台風や幼..
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大原のクヌギ林観察オオムラサキが来ているか、毎日大原のクヌギ林を観察に出向いている。去年は7月中旬に♂が3頭、一昨年は7月下旬から8月上旬に♂と♀がそれぞれ3頭ほど見られたが、今年はまだ見ていない。クヌギの樹液の出がこ..
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京都の我が家ベランダでピークになってきた第3化クロツバメシジミ京都の我が家ベランダで10世代目となる今年第3化のクロツバメシジミの発生がピークになってきた。7月13日がピークというか鬼日になって朝から10数頭のクロツバメシジミが羽化して飛び立った。プラケースに植..
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7月12日の京都府立植物園観察。花と蝶やトンボたち。7月12日の午前中、植物園散策で見た花やチョウ、トンボを掲載する。今年は気温が低く観察に出かけても虫が少ない。やっとクマゼミが鳴きはじめ、午後曇り空で温度が22度の花脊峠で今季初めてのヒグラシの鳴き声..
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花脊大見尾根のジョウザンミドリシジミとエゾミドリシジミ早朝8:00ころから大見尾根を歩くとポイントとなる空間に時間によりアイノミドリシジミやメスアカミドリシジミ、ジョウザンミドリシジミ、エゾミドリシジミの姿を見ることができる。一昔前のような数は見ることは..
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今季12回目のヒサマツミドリシジミ発生観察(7月8日)7月8日は前日5♂♂のテリ張り活動を観察したので引き続き活動が見れると期待して11:00より尾根道のポイントで定点観察した。しかし、姿を見たのは13:00と14:30に通過個体を計2頭見たのみでまった..
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今季10回目と11回目の峠のヒサマツミドリシジミ観察。7月6日に10回目、7月7日に11回目のヒサマツミドリシジミ生態観察に峠へ出かけた。6日は15:00から晴れたので過去メスの出現観察をできているWポイントで17:00過ぎまで腰を据えた。結果はそこで2..