記事「蝶」 の 検索結果 8632 件
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京都府立植物園生態園のヤマトシジミ京都府立植物園生態園のヤマトシジミを撮影してみた。 ヤマトシジミ♂の開翅 2018.8.24.撮影 キツネノマゴとヤマトシジミ♂ 2018.8.24.撮影 ヤマトシジミ♂ 2018.8.24.撮..
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瓜生山山頂瓜生山山頂にはオオムラサキやスミナガシがテリを張る場所がある。京都歴史散策マップを作成する時、8月30日にここへ訪れた時にオオムラサキの雌が6頭ほど舞う姿を見た。そういう情景が見れないか銀閣寺道から登..
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京都のクロコノマ好奇心京都のブログは9年前の2009年8月29日に掲載したクロコノマの幼虫記事から始まる。この頃、京都では温暖化の性か本来南方の蝶だったクロコノマがあちこちで数多くその姿を見せていた。9年の時間経過で..
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京都市北区で累代発生するクロツバメシジミ我が家のベランダで累代発生するクロツバメシジミを撮影した。鉢植えのツメレンゲに卵を産んでいるので次世代も観察できるだろう。どこまで継続して発生が続けられるか見るのが楽しみだ。 我が家のベランダで累代..
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アサマイチモンジとイチモンジチョウアサマイチモンジチョウの幼虫を岩倉で採集し飼育してみた。スイカズラで育つこの幼虫の生育は早い。8月12日朝に羽化する。また、この蝶によく似るイチモンジチョウと比較して掲載する。 アサマイチモンジチョ..
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大雨被害後の雲ケ畑定点観察7月6日の大雨の後、雲ケ畑は通行止めになったので出掛けられなかったが、それが解除されて初めて8月5日に魚谷峠への林道に定点観察に出かけた。大雨の被害があるだろうと予測はしていたが、林道は壊滅的に崩れて..
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猛暑の渓流に飛ぶキリシマミドリシジミ観察今年のキリシマミドリシジミはこの2-3年の不作をばん回する豊作だった。ネットマンも延べこの場所でシーズンに100頭を超える個体を採集したと思えるが、採集シーズンを外した8月6日に観察に出かけても擦れた..
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アオスジアゲハアオスジアゲハのブルーの色は夏は特に美しい。紫外線が色を濃く見せるのだろうか?植物園と宝ケ池のアオスジアゲハを写してみた。 嵯峨野広沢のアオスジアゲハの蛹 2018.8.4.撮影 宝ケ池岩倉川のア..
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キリシマミドリシジミ観察キリシマミドリシジミの雌を見たくて朝早くから出かけてみた。現地に8時前に着いたが沢に下りている雌がいないか探してみる。擦れた♂が飛翔するのが確認でき、そこに♀らしきゼフが沢沿いに飛翔するのを見たが撮影..
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京都市北区で第4世代発生のクロツバメシジミ昨年夏に我が家のベランダのツメレンゲから発生し今回で第4世代の発生となるクロツバメシジミ。今年の夏はベランダが40度にもなる熱暑だがそれにも耐えて7月30日は多くの羽化を見た。羽化してすぐ交尾産卵に移..
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今シーズンのキリシマミドリシジミ今季は一度栗東へキリシマミドリシジミを7月21日に見に行ったが、そこでは1♂を見ただけで猛暑にギブアップしている。27日は台風が近づく性で少し気温が下がり日照もキリシマ日和なので鈴鹿へ出掛けてみた。こ..
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ギフチョウの飼育生態2018今年も越前市と大野市のギフチョウを少数飼育して生態観察した。越前と大野は同じ時期に卵採集して孵化時期はほぼ同じだったが大野の山岳ギフは1週間ほど蛹化にずれがあった。 越前市のギフチョウ 2018.3..